fc2ブログ
Sponsored Link
TOP ENTRY
Sponsored Link
Facebook
スポンサードリンク

AUDI「新型Q2」発表:最小コンパクトSUVは299万円〜の戦略的価格設定でAUDIの柱に!

  • 2017-04/27 (Thu)
  • AUDI
AUDI超期待のコンパクトSUV「新型Q2」が国内発表です。
299万円〜という価格設定でもわかるように、AUDIのエントリーモデルになり...
AUDI Q2 14
sponsored link

AUDIのニュースリリースから

アウディ ジャパン株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:斎藤 徹)は、アウディラインナップで最もコンパクトなSUV、Audi Q2の日本向けモデルの商品概要と価格を発表し、本日から受注を本格化します。全国のアウディ正規ディーラー(125店舗:現時点)を通じての発売は6月中旬となります。

Audi Q2は、Audi Q3よりもさらに一回り小さいコンパクトSUVです。全長4,200mm、全高1,530mmのボディは日本の都市環境下でも優れた機動性を発揮する一方で、ワンサイズ上のクラスに匹敵する快適性とユーティリティを確保しています。さらに、新しいデザイン要素であるポリゴン(多角形)を取り入れた個性的で存在感あるエクステリアや、軽量ボディと力強いTFSIエンジンによるシャープでスポーティなドライブ感覚、最新のアシスタンスシステムやコネクト機能の搭載を特徴としています。価格は299万円からで、手頃なサイズのなかにアウディの魅力を凝縮したコンパクトSUVとして、今後のアウディの販売の柱のひとつと位置づけています。

導入するAudi Q2は、85kW(116PS)の1.0ℓ TFSIエンジンを搭載したAudi Q2 1.0 TFSI及びAudi Q2 1.0 TFSI sportと、110kW(150PS)を発揮する1.4ℓ TFSIエンジンを積んだAudi Q2 1.4 TFSI cod sportの計3モデルです。また今回の発売を記念し、1.4ℓモデルをベースにした特別仕様の“Audi Q2 1st edition”を全国280台限定で販売します。アウディ ジャパンでは3月1日(水)より特設サイトを設け、カタログリクエストを受け付けてきましたが、本日の販売モデルの発表以降、受注活動を本格化していきます。店頭での発売フェア、および納車開始は6月中旬を予定しています。

Audi Q2 1.0 TFSIAudi Q2 1.0 TFSI sportAudi Q2 1.4 TFSI
cylinder on demand sport
全長 mm4,2004,200
全幅 mm1,7951,795
全高 mm1,5301,530
ホイールベース mm2,5952,595
車両重量 kg—*—*1,340**
JC08モード燃費
km/ℓ
—*—*17.9**
総排気量 cc9991,394
エンジン種類直列3気筒DOHC
インタークーラー付ターボチャージャー
直列4気筒DOHC
インタークーラー付ターボチャージャー
最高出力
kW(PS)/rpm
85(116)/
5,000-5,500
110(150)/
5,000-6,000
最大トルク
Nm/rpm
200/
2,000-3,500
250/
1,500-3,500
駆動方式FWD(前輪駆動)FWD(前輪駆動)
トランスミッション7速Sトロニック7速Sトロニック
トランスミッション7速Sトロニック7速Sトロニック
タイヤ215/60R16215/55R17215/55R17
車両本体価格(税込)2,990,000円3,640,000円4,050,000円

*:国土交通省 認可申請中
**:パノラマサンルーフ装着車の場合 +20kg

sponsored link


Audi Q2の概要

■ コンパクトなボディサイズながら、快適なハンドル操作とダイナミックな走りを両立
Audi Q2は、スクエアでエッジの効いたデザインが特徴のコンパクトSUVです。4,200mmの全長はAudi Q3と比べると20cmほど短く、それに対しホイールベースは2,595mmとし、前後オーバーハングを切り詰めています。
全高も1,530mmと、日本の住環境、道路事情にマッチしています。結果として、立体駐車設備の利用率が高い都市環境にも順応したボディ寸法です。また、最少回転半径5.1mのとり回しの良いボディに加え、標準装備したプログレッシブステアリングは町中や駐車時でも快適なハンドル操作を可能にする一方、ワインディングロードでのダイナミックなドライビングも実現しています。

■ 新鮮で存在感のあるエクステリア
ポリゴン(多角形)をモチーフにしたデザインが、これまでのアウディデザイン系譜にない、アクティブで新鮮な印象を加えています。フロントビューでは、ボンネットに立体的な造形を施し、8角形のシングルフレームグリルを高めに配置することでSUVらしさを演出。クーペを思わせる低いルーフラインが印象的なサイドビューでは、Cピラーに設置されたアイスシルバー(グレイシアホワイトでは、マットチタングレー)のブレード(Audi Q2 1.0 TFSI sport及び1.4 TFSI cylinder on demand sportに設定)が力強いアクセントになっています。リヤでも長いルーフスポイラーや、アーチ型をしたバンパー、アンダーボディプロテクション風のディフューザーなどにより、ダイナミックな印象が強調されています。

■ 軽量化を徹底したボディ
ボディシェルはきわめて高いねじり剛性を達成し、それがAudi Q2が持つ様々な優れた資質の源泉になっています。熱間成型の超高張力鋼板の使用比率はボディ全体の22%に達しており、要所を効果的に補強することで、事故時の乗員保護能力を高めつつ、ボディ重量を抑制しました。1.0 TFSIエンジンを搭載したAudi Q2の重量は1,205kgにすぎません(欧州仕様値)。この軽い車重と高いボディ剛性により、スポーティなハンドリングと快適な乗り心地の両立が可能になっています。またAudi Q2はエアロダイナミクスの面でも洗練されており、Cdは0.30と、SUVのなかではトップレベルの値を実現しています。

■ クラスを超えた居住性と使い勝手のいいラゲージコンパートメント
Audi Q2は、SUVとスポーティカーの持ち味を融合したクルマです。乗り降りがしやすく視界も良好。その一方で、前席にはスポーティなシートポジションを設定し、クーペのような傾斜したルーフラインを持つにもかかわらず、後席の乗員にも十分なヘッドルームとレッグルームを確保しました。ラゲージコンパートメントはサイドウォールが完全に平らな設計で、低めのラゲージシルと併せ、使い勝手を高めています。ラゲージ容量は5人乗車時でも405ℓ確保しており、60:40の2分割可倒式リヤシートを折りたためば、最大1,050ℓにまで拡大することが可能です。

■ 効率とドライバビリティを究めた2つのTFSIエンジン
軽い車重とパワフルなエンジンのおかげで、Audi Q2は運転を非常に楽しめるSUVになっています。エンジンは、1.0ℓ直列3気筒と1.4ℓ直列4気筒の2タイプのTFSI(過給機付き直噴ガソリン)ユニットが設定されており、いずれもスポーティなパフォーマンスと高効率を両立しています。また全モデルにスタートストップシステムとエネルギー回生システムを標準搭載し、無駄な燃料消費を防いでいます。トランスミッションは、2つの乾式クラッチを用いた軽量設計の7速Sトロニックで、重量をわずか70kgに抑える一方、高い効率とクイックで滑らかなシフト感覚を両立させています。

・高度に洗練された3気筒ユニット:1.0 TFSI(85kW / 116PS)
アウディのエンジンのなかでももっとも小さいこのTFSIユニットは、快適性とパワーの両立をテーマに開発されました。999ccの排気量から、85kW(116PS)の最高出力と200Nmの最大トルクを発揮します。3気筒ならではのコンパクトな設計に加え、アルミ製クランクケースの採用などにより、エンジン単体の重量をわずか88kgに抑えています。ピストンとコンロッドのバランス取りを丹念に行った結果、バランサーシャフトなしでもスムーズな回転フィールを得ることに成功しました。

・ハイテク4気筒エンジン:1.4 TFSI cylinder on demand(110kW / 150PS)
Audi Q2に設定されたもうひとつのエンジンである1.4 TFSI cylinder on demand(COD:シリンダーオンデマンド)は、1,395ccの排気量から110kW(150PS)の最高出力と250Nmの最大トルクを発揮します。1.0 TFSI同様、直噴システムとターボチャージャーを備え、さらにシリンダー休止システムのCODを採用することで、燃費効率を改善しています。CODにより、負荷100Nm以下の運転領域、及びエンジンスピード1,400~3,200rpmで無負荷走行をしているときに第2、第3シリンダーを休止。残る第1と第4シリンダーについては、高まる負荷に対応するようバルブの作動ポイントを変更して運転効率を高めています。2気筒だけでの運転でも、振動騒音は非常に低いレベルに抑えられています。

sponsored link


■ 軽量設計のサスペンションと標準装備のプログレッシブステアリング
サスペンションは、前輪には鋳造アルミ製ピボットベアリングを備えたマクファーソンストラット、後輪にはコンパクトで軽量なトーションビームのシステムを採用しました。ステアリングは全モデルに電動パワーアシストとともに、操舵量に応じてギヤレシオが変わる「プログレッシブステアリング」を搭載しています。またAudi Q2 1.0 TFSI sport及び1.4 TFSI cylinder on demand sportの両モデルには、アウディドライブセレクトが標準で搭載されており、ドライバーは、comfort、auto、dynamic、efficiency、individualの5つのモードから選択することで、エンジン、パワーステアリング、Sトロニックのほか、アダティティブクルーズコントロールの制御プログラムなども調整することができます。

■ 充実したアシスタンスシステム
Audi Q2は、ドライバーアシスタンスシステムの分野でも、コンパクトセグメントをリードするSUVです。日本向けのモデルでは、sportラインの各モデル(Audi Q2 1.0 TFSI sportと1.4 TFSI cylinder on demand sport)に、衝突軽減システムのアウディプレセンスフロントやアダプティブクルーズコントロールを標準設定しており、さらに「セーフティパッケージ」で、アウディサイドアシスト、アウディアクティブレーンアシスト、トラフィックジャムアシスト、リヤクロストラフィックアシスト、アウディプレセンスベーシック、ハイビームアシストなどの最新ハイテク機能をひとまとめに選択することができます。

■ フルデジタルの多目的ディスプレイ:アウディバーチャルコックピット
Audi Q2シリーズでは、標準装備のアナログメーターパネルのほかに、オプションであらゆる情報を12.3インチサイズ1,440×540ピクセルの高解像度TFTディスプレイに映し出す「アウディバーチャルコックピット」が用意されています。NVIDIA社が開発した高性能グラフィックプロセッサーTegra 30により、精密、繊細にして自然な動きのアニメーションが実現しています。

■ MMIナビゲーションとアウディスマートフォンインターフェイス
Audi Q2にはインフォテイメントシステムとして、MMIナビゲーションがオプション設定されています。これにも高性能グラフィックプロセッサーのNVIDIA Tegra 30が搭載されており、8.3インチのディスプレイは、1,024×480ピクセルの高解像度を誇ります。またMMIナビゲーションを選択すると、Apple CarPlay及びAndroid Autoの機能である「アウディスマートフォンインターフェイス」も利用できるようになります。スマートフォンを車載のUSBポートにつなげば、スマートフォンにあるナビゲーション、電話、音楽、特定のアプリなどのコンテンツが、MMIモニター上にメニューとして提示され、そこから操作することができます。

■ 輝かしい受賞歴
Audi Q2は、昨年秋にヨーロッパで販売開始されて以来、数多くの賞を獲得してきました。発売直後にドイツ デザイン評議会が主催する「自動車ブランドコンテスト」の大賞を授与されたのを皮切りに、その後も、ドイツの「アウトビルト」誌と「ビルト アム ゾンタック」紙の読者投票と専門家の審査により選ばれる「2016ゴールデンステアリングホイール」(コンパクトSUVカテゴリー)、著名自動車誌「アウトツァイトゥンク」の「自動車トロフィー2016」、さらに、伝統ある「ドイツ デザインアワード」乗り物部門大賞など、栄誉ある賞に次々輝いています。また、Audi Q2は、昨年秋に実施されたユーロNCAPの衝突安全テストでも5つ星の最高評価を得ています。

sponsored link


日本への投入もエントリー価格も事前にお伝えしていたのですが、
Q2 AUDI
改めて、AUDIジャパンから正式発表です。

グローバルでは、昨年のジュネーブで発表されたモデルで、
1年遅れでの日本投入となります。
AUDI Q2 2017
AUDIでは、A1とともに、最もコンパクトなカテゴリーになりますが、
エントリーモデルが299万円というのは、AUDIジャパンも頑張りました。

sponsored link


コンパクトSUVは、グローバルでも国内でも新モデルが続々と登場しているカテゴリーですから、
AUDIとしても戦略的な価格設定をしてきています。
※各メーカーのコンパクトSUVギャラリーは、以下から!
コンパクトSUV

国内では、トヨタ「C-HR」とほぼ同サイズといえば、
わかりやすいですかね。
トヨタ C HR 外観 トヨタ自動車WEBサイト

sponsored link


海外メーカーでも、ここ最近のモデルでは、
プジョー「2008」あたりが、コンセプトが近いモデルですかね。
PSA-SUV.jpeg
プジョー「新型2008」日本発売は262万円と戦略的価格で「SUV」一挙投入戦略の序章に!

と、話がそれましたが、最後はAUDI「新型Q2」のデザインギャラリーを。
アウディ「新型Q2」発表;デザイン画像集
AUDI Q2 20http://newcar-design.com/wp-content/uploads/2016/03/AUDI-Q2-20-768x560.jpg 768w, http://newcar-design.com/wp-content/uploads/2016/03/AUDI-Q2-20.jpg 933w" sizes="(max-width: 728px) 100vw, 728px" pagespeed_url_hash="470784256" style="border: 0px; margin: 0px; padding: 0px; font-stretch: inherit; font-size: 18px; line-height: 28.8px; font-family: "Hiragino Kaku Gothic Pro", "Meiryo UI", Meiryo, Verdana, sans-serif; vertical-align: baseline; max-width: 100%; height: auto; color: rgb(102, 102, 102);" />

sponsored link


アウディの最新記事は、こちらから
※各メーカーのコンパクトSUVギャラリーは、以下から!
コンパクトSUV
この記事が良かった!参考になった!という方は、「いいね!」をお願いします!




同じカテゴリの記事
 
sponsored link

Comment

Comment Form
コメントの投稿
HTMLtagは使用できません
ID生成と編集に使用します
管理者にだけ表示を許可する

Page Top

Trackback

Trackback URL

https://ethicallifehack.blog.fc2.com/tb.php/3487-5c582a1b

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Page Top

メーカー・車種別 もくじ

全記事の一覧表示/最近記事のRSS

SponsoredLink
タグクラウドとサーチ

> tags
スポーツカー 日産 フェアレディZ 三菱 PHEV SUV デリカ ラリーアート アウトランダー アウトバック スバル ホンダ アキュラ NSX インテグラ シーマ 伊藤かずえ レストア ジムニー 商用車 スズキ オデッセイ ミニバン VIZIV WRX タンドラ タコマ ピックアップトラック トヨタ ランドクルーザー ビスポーク ワンオフ ロールスロイス プリウス エヴォルティス EV bZ4X ソルテラ アルピーヌ A110 クラウンミニバン クラウン ヴェルファイア ファントム 織部焼 ヤリス カローラSUV カローラ カローラクロス ローグ エクストレイル クラウンSUV ルノー MPV シトロエン ベルランゴ カングー シルフィ クラウンクルーガー C5 XM エグザンティア Xantia ワーゲンバス IDBUZZ T1 T6 VW アニメ スーパーカブ エイプリルフール ダイハツ ミラ EVスポーツ S1000 S660 スポーツ S2000 レクサス LF-Z 86 BRZ 小型SUV アイゴ AYGO アイゴX 軽トラ アイゴクロス AYGOX 愛車遍歴 ワゴニア GMC Jeep フォード ハマー ブロンコ ラングラー 308 プジョー ZSX PHV ハイブリッド ロードスター MX-30 マツダ フィット コンパクト Hondae 人気記事ランキング ランドクルーザー70 オフローダー ヤリスクロス Cクラス ベンツ ステップワゴン ロゴ モデル3 テスラ ヴェゼル CX-5 ハリアー キャシュカイ e-POWERターボ デュアリス e-POWER VEZEL スカイライン GT-R マスク キャデラック XT4 超高級車 ホンチー センチュリー リフレッシュプラン 新車販売スケジュール ジュリエッタ アルファロメオ ABARTH ロータリーエンジンEV OEM ロータリーエンジン FIAT 124スパイダー エアコン コンパクトSUV オートサロン キャンパー N-VAN 軽バン カスタム 高級車 センチュリーSUV 光岡 BUDDY バディ RAV4 500e 500 フィアット セコイア フォーランナー EVクラシック ブレイズ レトロ 試乗レポート HR-V CR-V リフター ハイゼット タフト コペン カスタムカー RX-7 ロータリースポーツ GT ami アミ マイクロモビリティ 超小型EV ランティス フェスティバ ハイオク レギュラー 4Cスパイダー 33ストラダーレ オープンカー 角田 F1 アルファタウリ シビック シビックタイプR 試乗動画 レヴォーグ 日本カーオブザイヤー カーオブザイヤー フリード シエンタ シエンタクロスオーバー プリウスα Sクラス メルセデス マイバッハ ノート セダンプラス ハイランダー セダン RX MAZDA6 P1800 ボルボ シアン ホンダe ロックスター 試乗 FR ラリー ポルシェ 911サファリ 911 MRJ 三菱重工 航空機 エクリプスクロス エクリプスクロスPHEV ハマーEV マグナイト ブレッツァ アーバンクルーザー ビターラ 節税 レンジエクステンダーEV アリア N-BOX 軽自動車 ジムニーシエラ コスモスポーツ DAMD LittleB Amazon EchoAuto NV200 NV350 オーテック セレナ 車中泊 マルチベッド ステランティス PSA アルティマ マキシマ シルフィー ティアナ 販売ランキング パトカー スーパーカー LC500 2シリーズ 2シリーズクーペ BMW カローラツーリング スウェイス N-ONE バレーノ スターレット サファリ 木村拓哉 ランボルギーニ ウルス キドニーグリル 4シリーズ ジープ グランドワゴニア アイサイト アイサイトX ハイラックス アルピナ TOM'S スープラ スーパースポーツ ケンタッキー ETC決済 シビックTYPE-R CAFE規制 パジェロ ARIYA ランキング MBUX 2000GT 復刻 アクロス ジュネーブモーターショー モーターショー MAZDA2 デミオ オープン キックス ハスラー 軽SUV GLA GLB SUVクーペ RX-VISION グランツーリスモ アテンザ 中国市場 LM 軽スポーツ AZ-1 ガラスルーフ コロナ レンタカー ハーツ ポリスカー シボレー タホ スピードスター ランドローバー レゴ ディフェンダー ペーパークラフト GRヤリス R360 ジューク 小型車 ミラージュ ディーラー フェラーリ クーペ ローマ 燃費ランキング パトロール Vクラス グランエース AUDI トレノ fitvsyaris TOYOTOWN トヨタウン ジュリア 電動バイク 白バイ タタ Honda e グロリア カクタスM ゲレンデタクシー レガシィ fitvstyaris N-WGN Nワゴン eVTOL 空飛ぶクルマ コンセプトカー FUTURO-e インド マカンGTS マカン ヤリスSUV GR イタリア警察 i3 初売り ネオクラシック 2020 センチュリーGRMN 箱根駅伝 ロードスターRF 100周年 ジャパンタクシー タクシー ロンドンタクシー X2 124spider アバルト 124rally ダカールラリー 自動運転 レジェンド スイフト サイバートラック ポルシェドライブ Gクラス ライズ スポーツセダン ラフジュアリー フライングスパー UX マツダ3 1シリーズ レンジローバー ヴィッツ CX-30 e-TPV ロッキー コペンGR ゴルフ ザ・ビートル ビートル 終売 CX-3 RX-9 プロエース ハイエース 豊田章男 鈴木修 DS3 DS メルセデス・ベンツ Bクラス SUVミニバン WR-V フィットSUV MAZDA3 SKYACTIV-X AWD シンメトリカルAWD フォレスター ホンダジェット GX LC RX-8 STI ワゴン アコード 商用バン MR2 Aクラス ステルヴィオ パジェロスポーツ インプレッサ タント C4カクタス 3列SUV GLE マークX ビーゴ FJクルーザー ラッシュ いすゞ C5エアクロス アクセラ mazda3 i-MMD Xクラス インフィニティ Q60 ソリオ アウトランダーPHEV ekワゴン ekクロス ウェイク デイズ C3 クラシックカー MINI ミニ 3シリーズ CX-6 CX-X 電気自動車 ルーチェ 魂動デザイン デリカD5 V60 S60 インサイト MX-5 ディーゼル A1 Q5 e-tron CX-4 Z4 アルト アルトワークス マクラーレン 記事ランキング スペーシア スペーシアギア イタルデザイン XC40 C-HR S660ネオクラシック マツダコネクト カルロス・ゴーン 大坂なおみ アルファード CX-8 T-ROC X1 レネゲード ソフトバンク 魁コンセプト エスティマ TDI ラグジュアリー プリウスPHV F-PACE ジャガー AMG シルビア トライトン ワゴンR ディーゼルHV リーフ コネクティッド アクセラHV XC60 ティグアン トゥーラン クラリティ モータースポーツ ミラトコット ミラココア カローラスポーツ 飛行機 パジェロミニ XV ボクサーエンジン ランサー i-MiEV エクスパンダー エクリプス トロロッソ TNGA オーリス CarPlay Fjクルーザー FT-4X Tjクルーザー アセント パサート SGP ナビ AndroidAuto ランエボ 安全技術 年間ランキング クロスビー XBEE S-FR CX-9 SH-AWD ヴェヌーシア NISMO 中国 NONE プレマシー ビアンテ エクシーガ 東京モーターショー RVR 5008 GRMN スイフトスポーツ NBOX プラド ランドクルーザープラド HCCI B4 フィットシャトル ステップワゴンHV Z5 LX エスクード ウィッシュ NX シビック・タイプR カムリ カマロ グレイス ヴォクシー ノア エスクァイア JEEP ランサーエボリューション アクア ゴルフR e-power ミライース SKYACTIV グランドチェロキー Q2 アウディ 3008 リコール セレナHV C4ピカソ ディーゼルミニバン XVハイブリッド スティングレー CX-7 ヴィッツHV ネッツ スライドドア トール ムーヴキャンバス スイフトHV スペーシアカスタム ムラーノ タンク プチバン ルーミー ノートHV ディーゼルSUV カブリオレ ソリオHV ジャスティ ディーゼルハイブリッド グランツアラー SAI アイシス C4 シビック・ハッチバック 2008 燃費不正 フリード+ bB ピクシス プロパイロット QX50 S-CROSS プリウスSUV QX30 マーチ スパイダー トゥインゴ 自動運転技術 508 SCROSS SX4 ルーテシア ポロ XR-PHEV ATS NBOXスラッシュ CR-Z ハイゼットキャディー GRIPZ X4 パイロットドライブ マイクラ ティーダ 自動車ニュース オーリスHV パッソ BR-V ブーン i8 BMWi WCOTY ラクティス NS4 KOERU 試乗インプレッション FCV アクセラSUV アテンザSUV クロスポロ Q1 オデッセイハイブリッド トゥアレグ シビック・セダン ピュアテック GLC フィエスタ ダットサン GLS GLEクーペ レビン XC90 ベリーサ シビックセダン スマート スマートフォーツー スマートフォーフォー FT-1 マイルドハイブリッド イグニス イグニスHV スカイラインクーペ Q50 プリウスハンター アイオニック ヒュンダイ キャプチャー レンジエクステンダー キャスト エスカレード G90 アクティブツアラー Q30 オデッセイHV タントカスタム シビック・クーペ 308SW カー・オブ・ザ・イヤー クラブマン フレンチディーゼル TMS2015 500X NMKV TEATRO エーゲ マツダスポーツコンセプト アベンシス ダウンサイジングターボ D-4D シャア専用オーリス イプシロン LX570 クーガ V40 スーペルレッジェーラ パサートディーゼル 208 IS シエンタHV エネチャージ グッドウッド iM-4 ボクサーハイブリッド インプレッサスポーツ コペンセロ プラドディーゼル セレリオ XE コンパクトFRスポーツ ジェイド ジェイドRS シャトル Q3 カクタス iA スカイアクティブハイブリッド スカイアクティブ G's TVCM クロスオーバー7 エクストレイルハイブリッド サイオン infiniti カローラフィールダー CX-3試乗 アルトターボRS カジャール LF-SA ボクサーディーゼル ビート MIRAI TT ピンククラウン 販売台数ランキング トヨタ初売り アルト試乗 人気記事 アクアX-URBAN ムーヴ デミオセダン エスクワイア グレース フィットセダン デミオ試乗 パンダ RC イエローマークX デカデカ ディスカバリースポーツ ディスカバリー イニシャルパリ エスパス S4 ゴルフGTI SHINARI X6 ハイブリッドエア ESQ NX試乗 ワゴンRハイブリッド ケータハム 自動車保険 C1 LEVORG試乗 LEVORG アルトエコ XL1 S-HYBRID アクセラ納期 500L ハリアーHV ハリアー試乗 4C チェロキー 新型車解説 ラニアコンセプト GM HAZUMI e-UP! A3 GT500 EDT LF-NX パッソ+hana アクセラ試乗 VIZIV2 アクセラ発表後 GO レゾナンス i-ROAD クロスハイカー エネチャージⅡ i-ELOOP BMW2 108 CITY ノア試乗 デイズルークス ekスペース エルグランド VEZEL試乗 ハスラー試乗 新車販売ランキング ゴルフヴァリアント 2014初売り 第3のエコカー XVHV フィットHV試乗 アクア試乗 フィットHV ハスラークーペ COTY アクアG's UP! iV-4 デジール キャプテュル GC-PHEV クライスラー ツインエア アクセラ公式動画 ゴルフ7 新型タントカタログ エリシオン N-LIFE ライフ route3 フィット発表後 THSⅡ CMF ゴルフスポーツバン マジェスタ フィットHV発表後 ハイクロス エクストレム モモタロウ クラウンHV ダウンサイジング レジーナ カローラHV カローラHV発表後 ゴルフ試乗 スペイド ポルテ アコードHV デュアルジェットエンジン 次期アクセラ コンセプト・アクティブ・ツアラー 次期フィット i-DCD 新型車まとめ DAYZ DAYZROOX 208GTi カローラハイブリッド 1週間記事まとめ 小型ディーゼル アテンザ納期 アテンザ発表後 IS300h ekカスタム CX-5発売後 CX-5納期 DAYZハイウェイスター ヴァンガード XVHV試乗 スポーツハイブリッド パレット エコスーパーチャージャー ブルーモーション フォレスターライブ D-X CX-5納車 CX-5試乗 DIT メビウス アコードPHEV 実燃費 ムーヴ試乗 トッポ ルークス 投票 ノート試乗 コンパクトモビリティ 前田敦子 オッティ エコクール スズキグリーンテクノロジー クロスUP! ベンツAクラス Aクラス試乗 クラウン発表後 クラウン試乗 NCONCEPT クロスオーバー ジュークニスモ アテンザレース 特別編集 2012まとめ フォレスター試乗 NONE試乗 アテンザ試乗 UP!試乗 イーステクノロジー ワゴンR発売後 第3のエコカー ワゴンR試乗 Nスポ セレナ発売後 マイクロハイブリッド セレナハイブリッド セレナ試乗 UP!試乗レポート ノート開発者インタビュー アテンザムービー ラティオ 世界戦略車 XV開発者インタビュー GTI NBOX+ XV発表後 XV試乗 TAKERI IMA プリウスα納期 アクア納期 アクア発売後 フィールダー アクシオ ワゴンR発表後 SKYACTIV説明 INVITATION エコカー 市販版アテンザ NBOX+発売後 86納期 C-MAX エコカー補助金 BRZ納期 ニスモ JUKE-R Mディーゼル X5 アクア納車後 アクア試乗動画 アクア実燃費 記事一覧 バモス ホビオ ホビー車 プリウス試乗 プリウスα試乗 フィットシャトル試乗 フィットシャトルHV ピクシスセダン BRZ試乗 FT-Bh 納期 Aセグメント A-STAR ジュネーブ BOXERD試乗 BMWM NBOX試乗 MTS アクア報道記事 燃費 ハイトワゴン 東京モーターショーホンダ 補助金 重量税 取得税 自動車税 東京モーターショースズキ フォルクスワーゲン 東京モーターショートヨタ 東京モーターショーマツダ 出展車一覧

NEWCAR-DESIGN