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マツダCX-5試乗記㊲ CX-5発「クリーンディーゼル時代の幕開けじゃ」

マツダCX-5の試乗レポート37弾は、
CORISMに掲載された記事をご紹介します。

今回のものは、ガソリン車とディーゼル車どちらのレポートもあります。

どちらもオススメですが、
やっぱりディーゼルの魅力はすごい!という結論になっています。

そして、今までにご紹介してきたレポートのまとめのような、
充実した内容。CX-5の魅力を再確認してください。

後ほどご紹介しますが、
CX-5の販売台数は既に年間目標を超えており、
ディーゼルの割合は8割以上とのこと。

本当に、クリーンディーゼル時代の幕開けを目の当たりにしているようです。

詳細は以下をご覧ください。
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クリーンディーゼル時代突入か?
社運を賭けた渾身の1台!!【マツダ CX-5試乗記】

大きいクルマだが、意外と小回りがきく

マツダCX-5
 マツダが渾身の力を入れて開発したCX-5が発売された。デミオから少しずつ採用が始まったSKYACTIV技術、そのすべてを盛り込んだのがこのCX-5なのだから力が入るのも当然。日本では、必ずしも良く売れるジャンルではないSUVである点がやや微妙だが、マツダの車種計画とSKYACTIVの開発がちょうどシンクロしたのがCX-5だった。
参照)マツダSKYACTIVの未来

 外観デザインは、マツダ新デザインテーマである魂動(こどう)を具現化したもので、いままさに獲物に飛びかかろうとするチーターをイメージさせるもの。躍動感にあふれた力強いSUVデザインである。
参照)マツダCX-5 デザインはチーター?! BMW X1 ?!
個人的には、フロントの五角形グリルが大きすぎるような印象を持つが、このグリルの下部には左右に広がるシグネチャーウイングが設けられ、五角形グリルを強調して存在感を高めている。ボディサイドは、大きく張り出したホイールアーチが力強さを表現し、前傾したフロントノーズと後退したキャビンによってチーターが走り出す瞬間の動きを表現している。

 インテリアはSUVらしさを備えるとともに、乗用車らしい質感や洗練されたイメージを併せ持つものとされた。インパネの上部がすべて手触りに優れたソフトパッドで覆われているのはその典型で、ピアノブラックによる加飾も質感を表現している。
参照)CX-5ディーゼル運転席周り超詳細ムービー

 ボディサイズは、全長は4540mmと手頃なサイズだが、全幅は1840mmとかなり大きい。日本では大きすぎるサイズだが、ヨーロッパではちょうど良いと言われ、アメリカではもっと大きくと言われるサイズである。世界中での販売を目指すマツダとしては、このサイズにせざるを得なかったのだろう。参照)CX-5至高のディーゼル!ただ、やっぱりデカイ・・・

 大きめの全幅の割には、最小回転半径は5.5mと一般的な数値。CX-5には17インチと19インチのタイヤが設定されているが、どちらも同じ最小回転半径を実現している。日本でも取り回しで苦労するようなクルマではない。
参照)CX-5ディーゼル=女性でも扱いやすいSUV
マツダCX-5
マツダCX-5
マツダCX-5



マツダCX-5
マツダCX-5
マツダCX-5
マツダCX-5

軽快なガソリン車、重厚で大トルクをもつディーゼル車。2つの個性をもつマツダCX-5

マツダCX-5
 搭載エンジンは、ガソリンが直列4気筒2.0LのSKYACTIV-G 2.0で、ディーゼルが同じく2.2LのSKYACTIV-D 2.0となる。どちらもSKYACTIV-DRIVEの電子制御6速ATとの組み合わせだ。ヨーロッパではMT車の設定もあるが、国内向けには6速ATだけの設定となる。参照)ディーゼル×新世代AT=MT感覚の加速

 マツダCX-5がフルSKYACTIVと言われるのは、エンジンやトランスミッションなどのパワートレーンだけでなく、軽量高剛性で衝突安全に対応したボディや、人馬一体のドライビングプレジャーを実現するシャシー(サスペンションやステアリング)にもSKYACTIV技術が盛り込まれているからだ。
参照)マツダ公式「CX-5のすべて」:コンセプト・デザイン・ディーゼルエンジン

 SKYACTIV-Gのガソリン車は、基本はアクセラに搭載されたものと同じだが、圧縮比がアクセラの12.0から13.0にまで高められ、これによってほんのわずかだが動力性能も向上し、114kW/196N・mを発生する。それでもまだSKYACTIV本来の14.0には至っていないだが、これは日本のレギュラーガソリンのオクタン価が影響しているとのこと。ハイオク仕様にして14.0にするくらいならレギュラー仕様のほうがユーザーのためになる。
参照)1からわかるマツダ「CX-5」:ガソリン&ディーゼル

 SKYACTIV-Dは129kW/420N・mの実力で、V型8気筒エンジン並みの圧倒的なトルクを発生する。
参照)CX-5ディーゼルはまるでV8エンジン!
こちらはディーゼルエンジンとして世界で最低となる14.0の圧縮比を実現しており、これぞSKYACTIVとも言うべきエンジンとなった。参照)CX-5クリーンディーゼル徹底解説!

 ガソリンエンジンの搭載車は、20SのFF車を中心に試乗した。ガソリン車でFFなので、ディーゼルの4WDに比べると200kg近く重量が軽い。それもフロント部分だけで120kgも軽いのだ。この軽さが軽快感を生むと同時、フロントの軽さが回頭性を良くしている。SUVのボディはセダンに比べればやや重いが、それでも箱根のワインディングを走っても南九州の高速道路を走っても、動力性能に不満を感じるシーンはなかった。
参照)ガソリンモデルも素晴らしい走り!

 個人的には、SUVボディなら4WDという古い先入観にとらわれているのでCX-5のFF車を積極的に勧めようとは思わないが、ガソリンのFF車にも十分に存在意義があるのがCX-5だった。

 それ以上に、好感が持てたのがSKYACTIV-Dのディーゼルエンジンを搭載したXD Lパッケージで、圧倒的なトルクがガソリン車とは全く違う次元の走りを実現していた。アクセルを踏み込んだ瞬間から十分なトルクが立ち上がり、ボディの重さを感じさせないかのように力強く走り出していく。この感覚は、なかなか良い。
参照)CX-5ディーゼル=叩きつけるような加速!

 2008年9月に発売されたエクストレイル20GTは、同じクリーンディーゼルながら低速域でのトルク感に物足りなさがあった。それに比べるとCX-5のトルク感は格段に違うのだ。エクストレイルは3年半も前のクルマなので、今の段階で比較してはかわいそうだが、大きな差があるのは間違いない。
参照)CX-5ディーゼル:エクストレイル・ディーゼルを頭ひとつリード

 高速クルージングも快適だ。車速と回転数など走行条件によってはディーゼルのエンジン音が感じられる部分もあったが、振動については良く抑えられていて、ガソリン車と変わらないレベルにあった。ディーゼルは停車中のアイドリング音も多少大きめだったが、CX-5にはi-stopが備えられていて、停車中にはエンジンも停止することが多い。
参照)CX-5:ディーゼルで気になる【音】と【振動】を生レポート!

 トルコンのスリップを極力なくし、ほとんどのシーンで直結状態を維持するSKYACTIVの6速ATも良かった。これはガソリン車も共通だが、先に採用されたアクセラに乗ったとき以上に好印象があった。さらに改良が進められたのだろう。参照)CX-5:ディーゼル×新世代AT=MT感覚の加速
マツダCX-5
マツダCX-5
マツダCX-5

マツダCX-5
マツダCX-5
 ディーゼル車のメーター。ディーゼルエンジンとは思えないくらい、軽快に回るのもSKYACTIV技術
マツダCX-5
 ガソリン車のメーター。レギュラーガソリン仕様のため、圧縮比は13。ヨーロッパ仕様の圧縮比14に比べると、少々パワーとトルクが落ちる

ガソリン? それともディーゼル? 走りの違いやライフスタイルで選ぶとよい

マツダCX-5
 ガソリンのSKYACTIV-G。JC08モード燃費で16.0km/L
 ステアリングは、自然なフィールが好印象だった。箱根や霧島高原のワインディングなどを走っても、操舵に対して素直に反応してくれる感じで、自然な動きを見せるのだ。
参照)CX-5試乗:ディーゼルはスムーズでしなやかな乗り心地 

 マツダは2010年7月に発売したプレマシー以降、リニアリティを重視するシャシーセッティングをするようになったが、その路線はCX-5でもしっかり受け継がれている。かつてのマツダはキビキビした走りを強調するセッティングだったが、それが今は人間の感性にあった走りに変わったいる。これがとても好印象なのだ。
参照)CX-5試乗:ディーゼルは、エコを意識せず走れるエコカー

 20Sが17インチタイヤを履いていたのに対し、XD Lパッケージは19インチタイヤが標準となる。日頃から、ボディやエンジンやタイヤが大きくなることに異議を唱え続けている私の立場からすれば、19インチタイヤに対しては「デカ過ぎる」と文句を言いたいが、CX-5のタイヤについてはちょっと微妙な部分もある。

 というのは、17インチと19インチを走り比べると、19インチのほうがずっと良かったからだ。南九州での試乗日は春の嵐で日本列島が台風並みの強風に見舞われた日だった。低気圧はすでに南九州から離れていたが、高速道路ではまだ横風なども強かった。そんなシーンでは19インチタイヤの安定性が格段に優れていたのだ。何年か先に交換するときやスタッドレスタイヤをどうするかなど、19インチタイヤには問題もあるが、走りの面からいえば19インチタイヤのほうがお勧めである。ただし、19インチモデルは、納期が長く3-4ヶ月待ち。

 CX-5の価格は20SのFF車が220万円、XD Lパッケージは追突軽減ブレーキのスマート・シティ・ブレーキ・サポートやBOSEサウンドシステムなども標準となため319万円の価格が設定されている。
参照)マツダCX-5 価格・燃費・グレード・減税・大きさ

 XDのFF車なら258万円だから、20SとXDでFF車同士を比較すると38万円の価格差ということになる。これはガソリン車に対するクリーンディーゼルの価格アップとしては一般的なものといえる。燃料代の違いを含めた燃費を考えても単純に経済性を考えたらガソリン車のほうが有利だが、走りの違いが大きいのでそれをどう判断するか。圧倒的なトルクを考えたら、ディーゼルも十分に魅力的だ。
参照)CX-5ディーゼル生レポート!Gのかかる驚きの加速!/マツダCX-5ディーゼル 実燃費はプリウスレベル!
 というのは、エクストレイルに比べると格段に安いからだ。エクストレイルの20GTが313万円であるのに対し、XDの4WDは279万円で30万円以上も安い。これはSKYACTIV-Dが排気ガスのクリーン化のために高価な触媒を使わなくてすむことが大きいと思う。その意味で、CX-5ではディーゼル車が勧められるだ。

 街乗り中心で走行距離の短い人ならディーゼルを選んでもメリットは少ないが、距離を走るユーザーならディーゼルのほうが良い。参照)CX-5ディーゼルはオーバースペック?

 XD Lパッケージを選ぶならオプション装着の必要はないが、XDを選ぶならセーフティクルーズパッケージを装着したいところ。ただ、これを選ぶと自動的にディスチャージパッケージも選ばざるを得なくなり、約16万円の価格アップになる。

 マツダCX-5には、BOSEサウンドシステムや19インチタイヤなどもオプション設定されている。予算を考慮しながら選択できる組み合わせを選びたい。
マツダCX-5
 ディーゼルのSKYACTIV-D。JC08モードで18.6km/L
マツダCX-5
 ラゲッジスペースのフロア下には、小物入れが用意されている
マツダCX-5
 XD Lパッケージに装着される225/55R19タイヤ&アルミホイール

マツダCX-5
 標準で装備されるアルミホイール&タイヤは225/65R17
マツダCX-5
 ナビはディーラーオプションとなる。そのため、色々選べるのはよいが、完成度はそれほど高くはない
マツダCX-5
 ロックアップ領域を多く取りダイレクト感のある6速AT
*******引用ここまで*********
今までお伝えしてきたCX-5試乗レポートのまとめみたいな内容の試乗レポートでしたね。
主な内容は、
・フルスカイアクティブ搭載第一弾
・デザインは、新デザインテーマ魂動
・大きいけど、扱いやすい
・ディーゼルモデルは、素晴らしいトルク、圧倒的な走行性能
・音と振動もガソリン車レベルで気にならない
・ガソリンとディーゼルはライフスタイルで選択
・価格差、走行性能を考えると、ディーゼルがオススメ

ここで取り上げられていない特徴をあげるとすると、
大切なところで、非常に優秀な低燃費性能です。特にディーゼルは、
軽油ですので、コスト面でのメリットは非常に大きい。
以下のように記事でもご紹介しました。
マツダCX-5ディーゼル:実燃費を計測→20km/L超! 

つまり、走りとエコを両立したところが、
CX-5ディーゼル最大のセールスポイントです。
マツダCX-5スクープ!ディーゼルは「エコ」と「走る歓び」を両立! 
マツダCX-5ディーゼル【高トルク】&【低燃費】の秘密を大公開!

実際に買うとなると、最も気になるのは、もちろん「価格」だと思うのですが、
ディーゼルモデルは、低燃費&軽油でランニングコストは相当抑えられそうです。
マツダCX-5ディーゼル 実燃費はプリウスレベル!

一方で、値下げ幅はあまり期待できない状況です。
値下げ交渉には応じてくれるものの、5-15万程度かと。
※本ブログのコメント欄で以下のような情報も頂いてます。
【茨城南のザム系に試乗してきました。 
値引きはオプション、車両あわせて10万~の値引き提示からスタート。その後3万位引き出せました。 
でも北関東は5万~だったので条件は良かったかな? 感想としては、北関東のあとザム系行くと結構ひいてくれます。】

マツダCX-5ディーゼル:値引きは20万?5万まで?

特に、ディーゼルモデルは、納期まで3-4ヶ月という状態ですから、
マツダも強気のようです。
CX-5最新情報:CX-5納期【4月末現在】

あと、クルマのサイズが気になるという方は多いです。
そんな方には、来年末には出てくると言われる、
ディーゼルモデルの車種展開を待つのも一つの手かもしれません。
マツダ「デミオ」「アクセラ」「プレマシー」にもディーゼル導入?!

SUVが嫌という方には、今年出てくるという噂の次期アテンザを。
SKYACTIVディーゼル第2弾=マツダ「TAKERI」=次期アテンザはCX-5以上の燃費!

そもそも、マツダが嫌という方にも、13年には他社の選択肢も増えてきます。
ホンダ「シビック」ディーゼルはEURO6対応=年内にも国内投入?!
三菱「デリカD5」ディーゼルが2013年国内発売!=アウトランダーも・・・?!
スバルのディーゼル国内投入は2013年
CX-5に続け、BMW「X5」も7割がディーゼルモデル!

後ほどご紹介しますが、CX-5は日本にディーゼル市場を開拓したモデルとして、
歴史に名を残す存在になるかもしれません。
続報)マツダ「CX-5」:発売2ヶ月で年間目標を達成!8割がディーゼル!

★★★関連記事ルート案内★★★
【CX-5】人気記事は、こちらから
【クリーンディーゼル】人気記事は、こちらから
マツダ【CX-5】試乗レポート一覧はこちらから
マツダ【CX-5】基本情報は、こちらから
マツダ【CX-5】実燃費情報は、こちらから
マツダ【CX-5】発売後情報一覧は、こちらから
マツダ【CX-5】の情報一覧はこちらから
マツダ【SKYACTIV】の情報一覧はこちらから
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JPNTAXI フィットSUV ミニクーパー iV-4 カングー R-space メガーヌ デジール キャプテュル GC-PHEV TOYOTOWN エコドラ ブレイドグライダー 痛車 FV2 AR エックスランダー クライスラー ツインエア BMWクーペ 2シリーズ CB400 DUNK スズキ「 アクセラ公式動画 86セダン 島耕作 ゴルフ7 ザ・ビートル・ターボ アクセラディーゼル 次世代アイサイト ミラーレス ミラクルオープンドア 新型タントカタログ picasso エリシオン N-LIFE route3 UFC AYLA フィット発表後 プリクラッシュセーフティ CMF ゴルフスポーツバン GOLF7 マジェスタ フィットHV発表後 エクストレム A3スポーツバック IS350 クラウンHV モモタロウ レジーナ ガンダム カローラHV スマートアシスト SUPERGT LF-CC カローラHV発表後 クロスフィールダー Infiniti まとめ記事 衝突回避システム ゴルフ試乗 WISH ハイブリッド戦略 アコードHV デュアルジェットエンジン 次期アクセラ コンセプト・アクティブ・ツアラー コンセプトアクティブツアラー 次期フィット アコードHV試乗 i-DCD ロードバイク 設備投資 新型車まとめ DAYZ DAYZ試乗 DAYZROOX モジュラーコンセプト 中期経営計画 パワー88 モジュール マーチニスモ チューリッヒ 自動車保険ランキング 天然ガス 208GTi 208XY アコードPHV ラパン ショコラ N N-ONE カローラハイブリッド 1週間記事まとめ 小型ディーゼル アテンザ納期 アテンザ発表後 IS300h ekカスタム DAYZハイウェイスター DAYZライダー ヴァンガード ベタープレイス XVHV試乗 スポーツハイブリッド 超小型モビリティ Twizy 次期CR-V フェンダー ロータス 電気自動車 トゥイジー iBeetle RDX ブルーモーション フォレスターライブ ニュルブルクリンク D-X CX-5納車 ME.WE 寄居工場 PSA DSルビス FT-HT ノッテコニッサン 乗りかえ割 DIT メビウス ハイランダー パスファインダー ムーヴ試乗 スペーシア試乗 トッポ ルークス シンメトリカルAWD X-MODE 広島カープ 投票 モコ ラ・フェラーリ フェラーリ コンパクトモビリティ ショッキングピンククラウン 前田敦子 オッティ D-R スズキグリーンテクノロジー ラフェスタ スペースUP! クロスUP! トライトン ベンツAクラス Aクラス試乗 シビックワゴン クラウン発表後 クラウン試乗 HS250h アテンザレース 2012まとめ ドラえもん THS フォレスター試乗 ジェッタ JX FX ブラジル NONE試乗 3シリーズ UP!試乗 イーステクノロジー JUKE RJC ベンツBクラス FIAT500 UP!試乗レポート ノート開発者インタビュー NONE納期 アテンザムービー ラティオ 新興国 XV開発者インタビュー GTI ドゥエットッタンタ

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