Sponsored Link

TOP ENTRY
Sponsored Link
Facebook
スポンサードリンク
SponsoredLink

マツダ「新型CX-5」発表:デザイン&走りが進化しディーゼル価格は277万円〜で2/2発売!

マツダのSUV「CX-5」がフルモデルチェンジです。最新デザインと最新技術を搭載した新モデルは、
ここ最近のマツダの不調を一気に回復する大きなパンチとなるのか?果たして...
【MAZDA】エクステリア|CX 5
sponsored link

早速、マツダのニュースリリースから

新型「マツダ CX-5」を発表

−ドライバーだけでなく同乗者も含めたすべてのお客さまを笑顔にするSUV−

 マツダ株式会社(以下、マツダ)は、新型『マツダ CX-5』の予約受付を全国のマツダの販売店を通じて、本日より開始することを発表しました。メーカー希望小売価格は消費税込みで2,462,400円~3,526,200円、月間販売台数は2,400台を計画しています。なお、発売開始日は2017年2月2日の予定です。

 

161215a.jpg161215aa.jpg
「マツダ CX-5 XD L Package」

 初代「CX-5」は、マツダの新世代商品群の第1弾として2012年2月に発売しました。同車は年々販売台数を伸ばし、マツダのグローバル販売の1/4を占める、基幹車種のひとつとなっています。

 新世代商品群として初めてのフルモデルチェンジとなる新型「CX-5」は、ドライバーだけでなく同乗者も含めた「すべてのお客さまを笑顔にするSUV」をキーワードに、いまマツダがもつデザインと技術のすべてを磨き上げ、あらゆる領域で「走る歓び」を深化させたクロスオーバーSUVです。

 

 デザインは「洗練された力強さ」をキーワードに掲げ、「魂動(こどう)-Soul of Motion」のコンセプトをより高い次元へと昇華させることに挑戦。つややかさと精悍さを融合させた外観と、すべての乗員が心地よさを感じられる内装に進化させました。またボディカラーには「魂動デザイン」の造形を質感高く際立たせる新開発の「ソウルレッドクリスタルメタリック」を初めて採用しました。

 

 また新型「CX-5」では車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS(スカイアクティブ ビークル ダイナミクス)*1」の第1弾「G-Vectoring Control(G-ベクタリング コントロール)」を搭載するなど、ドライバーの意のままのパフォーマンスフィールと、優れた静粛性や乗り心地など同乗者の快適さを両立する走行性能を実現しました。さらにマツダ国内仕様車として初採用となる、マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)による0~100km/hの間での追従機能など、安全性能やヒューマン・マシン・インターフェース(HMI)の領域でも大きく進化をしています。

 

 マツダの小飼 雅道(こがい まさみち)代表取締役社長兼CEOは、
「新型『CX-5』は『ドライバーの走る歓びと同乗者の快適性はトレードオフの関係にある』という従来の常識をブレイクスルーすることを目標に掲げ、すべてを磨き上げました。マツダは今後も継続的な進化を続け、すべてのお客さまに走る歓びをお届けすることで、お客さまとの間に特別な絆を持ち、選ばれ続けるオンリーワンのブランドになることを目指してまいります」と述べました。

 

 この新型「CX-5」をいち早くご体感いただけるよう、一般のお客さまを対象にしたプロトタイプ先行展示イベントを12月15日(木)より順次全国6地域(首都圏、近畿、東海、東北、北海道、九州)で実施します。詳細は専用サイト(http://www.mazda.co.jp/beadriver/event/cx-5_rf/)をご確認ください。


sponsored link


 

■新型「マツダ CX-5」の概要は以下のとおり

●洗練さと力強さを備えた、研ぎ澄まされた美しさを追求したデザイン

 「REFINED TOUGHNESS=洗練された力強さ」をキーワードに掲げ、「成熟した骨格」「品格のあるフォルム」「仕立ての良い質感」の3つを軸に、エクステリア、インテリアデザインをつくり上げました。

エクステリアデザイン

  • フロントからリアへと一気に突き抜ける動きでスピード感を表現。強い前進感とスタンスを強調する骨格、シンプルな造形の中に美しい映り込みを造り込んだフォルム、彫りの深いディテールデザインにより、つやめきある精悍なエクステリアを実現。
  • 前後トレッドを先代モデルから約10mm拡大し無駄を削いだシンプルな台形フォルムでスタンスのよさを強調。立体感を強めたシグネチャーウイングの先端をヘッドランプ下側に通し力強いワイド感を実現。
  • フロントグリルは立体形状を組み合わせた精緻なパターンを採用。グリル面から突出させたブランドシンボルと相まって、奥行き感とスポーティさを演出。
  • 「魂動デザイン」の造形美をより質感高く際立たせるために、「ソウルレッドプレミアムメタリック」で創り上げた生命力にあふれたエネルギッシュな強さと鮮やかさ、濁りのない深みとつや感を進化させ、より高次元で両立させた新しい「赤」の特別塗装色「ソウルレッドクリスタルメタリック」を採用。他、「マシーングレープレミアムメタリック」など、全8色を設定。

インテリアデザイン

  • ドライバーを中心に操作機器や計器類を左右対称に配置。ステアリングホイールの中央からインストルメントパネルの加飾、左右の空調ルーバーの高さを揃えるとともに、ドアトリムの加飾も水平基調の造形としたことで、ドライバーが運転に集中でき、ダイナミックな広がり感のある空間を実現。
  • デコレーションパネルには新開発の加飾フィルムを採用*2。12層の印刷とコーティングを重ねることで、単純なウッドや金属とは一味異なる、深みのある表情を持った質感を表現。
  • サイドデミスターとツイータースピーカー*3をAピラーに配置し、すっきりとしたデザインを実現。
  • シートには厚みのある座面、立体感のあるボルスターやショルダーの造形でSUVに相応しい力強さと安定感を強調。表面の縫製の質感にも拘り、見るたび触れるたびに深まる上質な仕立ての良さを表現。
  • インテリアカラーはレザー2種類(ピュアホワイト・ブラック)とファブリック1種類(ブラック)を設定*4。それぞれインストルメントパネルを境に上下で色を使い分け、クルマとの一体感と空間の広がり感を演出。

 

●全乗員の居心地のよさを追求したパッケージング

 ドライバーだけでなく、乗るすべての人がドライブをゆったりと楽しめる、心地よい居住性を実現しました。

室内の静粛性

  • パーツ形状の最適化による振動そのものの最小化や、細かく振動をコントロールする工夫により、特に粗い路面での低周波のロードノイズを低減。
    車内への音の侵入経路を徹底的に遮断するタイヤ騒音対策や、空気の流れを乱さない空力形状を採用するなどの風騒音対策により、高速走行時の高周波のタイヤ騒音と風騒音を低減。走行騒音を、先代モデル比で約20km/h低い車速騒音レベルに低減。

疲れにくさと運転のしやすさを高めるシート

  • フロントシートはシートバックに体圧を分散できるサスペンションマットを採用するとともに、シートバックの場所ごとに剛性を最適化。「体幹」をしっかりと支えることで、安心感と快適性が向上。座面には人間が不快に感じる振動だけをカットする高減衰ウレタン素材を新採用。
  • リアシートはシートの傾き角度を先代モデルから2度拡大。またシートバックを倒せるリクライニング機構を採用。

実用性を突き詰め、無駄のない使いやすさを実現

  • ラゲッジルームは定員乗車時にもゴルフバック4つ、72型のスーツケースであれば3つを積み込める505L(DIN方式、サブトランク含む)の容量を確保。
  • 開閉ユニットは小型・軽量で見栄えもシンプルなスピンドルダンパー式のパワーリフトゲートを採用*5。ゲートの開閉は運転席横スイッチ、リフトゲートスイッチ、さらにアドバンストキーでも可能。ゲートの開度は無段階にメモリー設定可能。またゲート内側の左右にタッチセンサーを配置し、ゲートへ手などを挟み込む危険を低減。

 

sponsored link


●「人馬一体」がさらに深化した走行性能

 ドライバーだけでなく乗るすべての人が走る歓びを感じられるよう、パワートレインからハンドリング性能、乗り心地、静粛性など、すべての性能を磨き上げ、心地よく爽快なパフォーマンスフィールと同乗者の快適性を両立させました。

パワートレイン

  • SKYACTIV-D 2.2は、アクセル操作に対するクルマの反応をよりダイレクトにする「DE精密過給制御」、ノック音を低減する「ナチュラル・サウンド・スムーザー」、ノック音の発生そのものを極限まで抑制する「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」を採用。走りの滑らかさと静かさが深化。
  • SKYACTIV-G 2.5は、実用燃費性能を高めるため、ピストンのオイルリングに上下非対称形状を採用し、ピストン周りの油膜の厚さを最適化。機械抵抗を大幅に低減し、燃費性能の向上に貢献。
  • SKYACTIV-G 2.0は、13.0の高圧縮比やキャビティ付ピストン、4-2-1排気システムなどにより、優れた燃費性能と力強い中低速トルクを実現。
  • オートマチックトランスミッションSKYACTIV-DRIVEは、車速やアクセル開度、エンジン回転数などからドライバーの操作の意図を読みとってシフトする新しい変速制御を採用。特にコーナリング中やコーナーを立ち上がるときの不要な変速を抑えることで、滑らかな挙動を実現。
  • ドライバーのハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクを緻密に変化させることで、横方向と前後方向の加速度を統合的にコントロールする技術となる、新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS*1」の第一弾「G-Vectoring Control」を全車に標準装備。

SKYACTIV-CHASSIS

  • ステアリングシステムはコラム式電動パワーステアリングを採用。ステアリングマウントをリジッドマウント化し、思いのままの操作性とステアリング剛性を両立。
  • サスペンションシステムは、フロントにマクファーソンストラット式、リアにマルチリンク式を採用。
  • ブレーキシステムはフロントにベンチレーテッドディスク、リアにソリッドディスクを採用。

SKYACTIV-BODY

  • 最新のCAE解析を駆使した効率的な補強の他、Aピラーやサイドシルなどに軽く強度の高い超高張力鋼板を採用。先代モデルに対しねじり剛性を15.5%高め、操作に対する車体の応答遅れを低減。

ドライビングポジション

  • 運転席に座ったドライバーの体の中心を軸とし正面にステアリングホイールを、自然に足を開いた位置にペダルを配置するマツダ車共通のコクピットやオルガン式アクセルペダルを新型「CX-5」でも採用。
  • シフトノブの位置を先代モデルから約60mm上方に設置することでステアリングホイールからの持ち替えがよりすばやくでき、操作性も向上。

 

●安全性能とヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)

 すべてのドライバーが、すべての環境で安心してドライブを楽しめることを目指し、新型「CX-5」ではアクティブセーフティとパッシブセーフティの進化に加え視認性の向上にも注力しました。

ヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)の進化

  • フロントガラスに情報を表示するアクティブ・ドライビング・ディスプレイ*6を新採用。
  • 見やすさを高めた新構造の7インチWVGAセンターディスプレイをダッシュボード上に配置。
  • 高精細4.6インチTFTカラー液晶を採用したマルチインフォメーションディスプレイ*6や、インジケーター類のレイアウト刷新により、メーターの瞬間的な読み取りやすさを向上。

安全性能の進化

  • マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)は追従可能な速度域の下限を従来の30km/hから0km/hへと拡大。これにより0~100km/hの間での追従走行が可能。
  • 「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」に、12分割のLEDブロックを採用する単眼式ユニットを採用。
  • 車両や障害物に加え、歩行者の検知も可能な「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)」と速度制限・進入禁止・一時停止の交通標識を認識し、アクティブ・ドライビング・ディスプレイに表示する「交通標識認識システム(TSR*7)」を採用。

 

sponsored link


■「マツダ CX-5」のメーカー希望小売価格(消費税込)は以下のとおり

(※写真掲載のモデル)

機種名駆動エンジン変速機メーカー希望
小売価格
(消費税込)
JC08モード燃費*8減税
レベル*9
取得税/重量税
17インチ
タイヤ装着車
19インチ
タイヤ装着車
20S2WD
(FF)
SKYACTIV-
G 2.0
SKYACTIV-
DRIVE
(6EC-AT)
2,462,400円16.0 km/L40%/25%
20S
PROACTIVE
2,689,200円16.0 km/L
25S4WDSKYACTIV-
G 2.5
2,689,200円14.6 km/L
25S
PROACTIVE
2,916,000円14.6 km/L
25S
L Package
2WD
(FF)
SKYACTIV-
G 2.5
2,986,200円14.8 km/L
4WD3,213,000円14.6 km/L
XD2WD
(FF)
SKYACTIV-
D 2.2
2,775,600円18.0 km/L免税/免税
4WD3,002,400円17.6 km/L17.2 km/L
XD
PROACTIVE
2WD
(FF)
3,002,400円18.0 km/L
4WD3,229,200円17.6km/L
[17.2km/L]
17.2 km/L
XD
L Package
2WD
(FF)
3,299,400円18.0 km/L
4WD3,526,200円17.2 km/L
  • - [  ]内は、パワーリフトゲートもしくはBose®サウンドシステム装着車の場合。
  • - 上記価格には保険料、税金は含まれておりません。また購入時にリサイクル料金12,860円が別途必要です。
  • - 特別塗装色「ソウルレッドクリスタルメタリック」を選択した場合は、75,600円高(消費税込)。
  • - 特別塗装色「マシーングレープレミアムメタリック」を選択した場合は、54,000円高(消費税込)。
  • - 特別塗装色「スノーフレイクホワイトパールマイカ」を選択した場合は、32,400円高(消費税込)。
  • - 「XD」「XD PROACTIVE」「XD L Package」はクリーンエネルギー自動車導入促進対策費補助金の対象車です。

 

 

  • *1  エンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーなどのSKYACTIV技術群を統合的に制御することで、「人馬一体」の走行性能を高める新世代車両運動制御技術の総称。
  • *2  25S L Package、XD L Packageに設定。
  • *3  20S PROACTIVE、25S PROACTIVE、25S L Package、XD PROACTIVE、XD L Packageのメーカーセットオプション「Bose®サウンドシステム」(86,400円(消費税込))装着車に設定。
  • *4  レザー(ピュアホワイト、ブラック)は25S L Package、XD L Packageに設定。ファブリック(ブラック)は20S、20S PROACTIVE、25S、25S PROACTIVE、XD、XD PROACTIVEに設定。
  • *5  25S L Package、XD L Packageに標準装備。XD PROACTIVEにはメーカーセットオプション「パワーリフトゲート」(54,000円(消費税込))を選択することで設定可能。
  • *6  20S PROACTIVE、25S PROACTIVE、25S L Package、XD PROACTIVE、XD L Packageに設定。
  • *7  Traffic Sign Recognitionの略。
  • *8  JC08モード燃費は、国土交通省審査値で、燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客さまの使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。
  • *9  取得税/重量税の減税レベルについては、環境対応車普及促進税制による減税措置。

sponsored link


マツダ期待の新型CX-5の発表は、来年2月発売にも関わらずこのタイミングに。
既にデザインは先行公開されていることを考えても、
マツダ「新型CX-5 2017」フルモデルチェンジ発表;公式デザイン画像集!
cx-5-2017-01

先日発表された、トヨタ「新型C-HR」を意識した情報の出し方でしょうかね。
04_20161215024016e62.jpg
車格はCX-5の方が少し大きめですが、
どちらも、デザインと走りにこだわった車種。そして、価格設定はかなり近いです。

そして、ディーゼルSUVとハイブリッドSUVの大本命車種の同時期発表とあって、
『SUV市場』という意味でも、今年の冬から来年の春にかけて大いに盛り上がりそうですね。

sponsored link


海外メーカーでも、プジョーシトロエンが、来年は「SUVイヤー」としており、
PSA-SUV.jpeg
プジョー「新型2008」日本発売は262万円と戦略的価格で「SUV」一挙投入戦略の序章に!

特に、CX-5と同様の車格のディーゼルSUV「3008」の国内発表を控えています。
peugeot_3008.jpeg

sponsored link


また、日本メーカーも、この動きを見過ごせないでしょうから、
SUV販売台数No.1を誇るホンダ「VEZEL」も、
honda hrv
何らかの改良や限定モデルの発表という可能性もありそう。
いや、逆に、この市場の変わり目に、何の反応もできないのがいまのホンダという見方も…?

かなり話が脱線してしまいましたが、
マツダにとっては、「CX-5」は、
現在の「SKYACTIVディーゼル」の流れを作った車種。

これ以上の日本での車種拡大はどうもなさそうで、
CX-9.jpeg
今年は販売台数ではかなり厳しい戦いになっていますから、
なんとしても、この「CX-5」のフルモデルチェンジで巻き返したいところ。

sponsored link


次世代ロータリーエンジンについての見通しもついてきたところですし、
Mazda_RX_VISION.jpeg
そろそろ、ディーゼルラインアップのテコ入れに本腰になる頃でしょうか。

やっぱり、ミニバンにディーゼルを…
プレマシーディーゼル

さあ、C-HRと合わせて、CX-5の売れ行きにも注目です。
最初のスタートだけでなく、継続的な販売がたてられるかがマツダの勝負ですかね。

sponsored link


最後に、マツダ「新型CX-5」のデザインギャラリーを!
マツダ「新型CX-5 2017」発表;ボディカラー画像集!
cx-5-bodycolor

マツダ「新型CX-5 2017」公式インテリア画像集!
mazda-cx5-interior-01

sponsored link


マツダの最新記事一覧は、こちらから
※マツダの最新モデルデザインギャラリーは、こちらから
MAZDA.jpeg
この記事が良かった!参考になった!という方は、「いいね!」をお願いします!


sponsored link


同じカテゴリの記事
 
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
 


sponsored link

Comment

Comment Form
コメントの投稿
HTMLtagは使用できません
ID生成と編集に使用します
管理者にだけ表示を許可する

Page Top

Trackback

Trackback URL

http://ethicallifehack.blog.fc2.com/tb.php/3362-a1df1ca8

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Page Top

メーカー・車種別 もくじ

全記事の一覧表示/最近記事のRSS

SponsoredLink
タグクラウドとサーチ

> tags
PHEV スポーツ フェアレディZ ジュリア セダン アルファロメオ ステルビオ ランサー ランエボ ランサーエボリューション パジェロスポーツ エスクァイア ノア ヴォクシー ミニバン コンパクト NSXオープン コンバーチブル WRX STI ハリアー エクストレイル 小型SUV ランドクルーザー テスラ ゴルフR ゴルフ コンパクトSUV RX-VISION プラド セレナ e-POWER ミスフェアレディ レヴォーグ e-power UX レクサス ディザイア スイフト スイフトセダン RX 空飛ぶ車 CX-8 Gクラス マイバッハ C-HR 販売ランキング シビックTYPE-R ナンバープレート プレオプラス HCCI 3列SUV CX-9 ジープ グランドチェロキー Q2 アセント NX 安全技術 最新モデル Q8 Q4 アウディ 5008 3008 シトロエン X7 X2 C3 燃費ランキング ステップワゴン ステップワゴンHV ティアナ アルティマ スイフトスポーツ FT-4X LX エスティマ LC CROSSOVER7 シビックタイプR エクリプスクロス エクリプス SUVクーペ CX-6 ジムニー GLCクーペ MINIクロスオーバー MINI リコール 中国 セレナe-POWER セレナHV フィットRS JEEP C4ピカソ ディーゼルミニバン アウトランダーPHEV スープラ Z5 クラウンTGR クラウン バイク ティグアン ワゴンR XVハイブリッド ロードスターRF スティングレー CX-7 S650カブリオレ ヴィッツHV TNGA 初売り ネッツ ムーヴキャンバス スライドドア トール ソリオ カローラ トヨペット インプレッサ スイフトHV スペーシアカスタム スペーシア XR ムラーノ オートサロン RX-9 タンク ルーミー プチバン 日本カーオブザイヤー IOT ナビ ノートHV ピックアップトラック フォーチュナー ディーゼルSUV ソリオハイブリッド スイフトハイブリッド ノートe-POWER マークX C4カクタス オープン メルセデス カブリオレ トライベッカ VIZIV GVC ソリオHV ジャスティ Vクラス グランツアラー トールカスタム アイシス ウィッシュ SAI 終売 FJクルーザー WR-V C4 X1 SUVミニバン S660 シビック・ハッチバック GT-PHEV 2008 124スパイダー アバルト フィアット 燃費不正 フリード+ 車中泊 bB ローグ ピクシスジョイ 魂動デザイン NISMO アテンザ プロパイロット 500 QX50 VC-Tエンジン DS DS4クロスバック GLT 1シリーズ ZSX SX-4 S-CROSS プリウスSUV XMコンセプト QX30 BT-50 いすゞ D-MAX 自動運転 Eクラス ドライブパイロット デザイン シビック・タイプR スパイダー スピードスター ムーヴコンテ ヒナタ トゥインゴ MPV 自動運転技術 SGP 308 508 SX4 SCROSS ルーテシア ポロ レネゲード XR-PHEV IDSコンセプト Z4 VEZEL キャデラック ATS ジャガー F-PACE CR-Z レジェンド NBOXスラッシュ アリオン プレミオ ウェイク ハイゼット ウェイクバン ハイゼットキャディー GRIPZ X4 Xクラス N-WGN ビートル パイロットドライブ レヴォーグSTI マイクラ S2000 キャシュカイ 排ガス不正 ピックアップ CX-4 e-パワーシステム SUVオープン シエンタ QX ティーダ マキシマ キックス アヴァンシア ヴェヌーシア T90 CDX 自動車ニュース マツダスピード C6 ハイドロ デイズ ekワゴン オーリス オーリスワゴン オーリスHV オーリスハイブリッド ステルヴィオ パッソ UR-V BR-V コンセプトD ブーン コペン シザースドア シボレー カマロ エイプリルフール i8 SWAY 人気記事ランキング WCOTY RAV4 ラッシュ ラクティス イスト iQ カローラルミオン KOERU マセラティ ギブリ レヴァンテ 試乗インプレッション ロータリースポーツ FCV クラリティ バレーノ アテンザSUV アクセラSUV MDX クロスポロ T-CROSS Q1 プレマシー ビアンテ 試乗レポート オデッセイ オデッセイハイブリッド スプリンター トゥアレグ T-ROC タイグン シビック・セダン プロエース ハイラックス パッソモーダ DS3 ピュアテック LC500h スポーツクーペ LC500 ホンダセンシング i-MMD Cクラス Cクラス・コンバーチブル GLC ベイビーNSX アルトワークス スペースツアラー スペースツアラーハイフンコンセプト ロゴ フィエスタ フォード KWID GO-cross GLE GLEクーペ GLS GLSクーペ LAPV レビン S660ネオクラシック 提携 ボルボ XC90 ベリーサ ホンダジェット MRJ シビッククーペ シビックセダン スマートフォーツー スマートフォーフォー FT-1 eXコンセプト イグニス ピンクプリウス イグニスHV Q50 スカイラインクーペ Q60 トゥーラン アイオニック プリウスハンター ヒュンダイ プレシジョン キャプチャー CX-2 マイクロバス BUDD-e ハスラー 86GRMN GRMN コペンクーペ キャスト コペンワゴン i5 i3 トラベラー エキスパート 商用ミニバン CarPlay エスカレード G90 EQ900 E-MEHARI アクティブツアラー カーオブザイヤー スヌーピー S-FR Q30 ディフェンダー ランドローバー オデッセイHV Aクラス タントカスタム 1シリーズセダン コンパクトセダン 1シリーズ インプレッサ・セダン シビック・クーペ カー・オブ・ザ・イヤー 308SW ジェネシス サハラ ラングラー Jeep クラブマン ポルシェ tms SPG フレンチディーゼル TMS2015 タクシー カマル 500X TEATRO NMKV エーゲ TIPO FR エスクード スターレット ヨタハチ パサート KIKAI コスモスポーツ RX-7 マツダスポーツコンセプト RX-8 ダウンサイジングターボ マイティデッキ エアトライサー シャア専用オーリス シビック・ツアラー GTE PHV ゴルフGTE エスクードノマド VITARA シャラン CX-5クーペ ランチア クラスラー イプシロン Gripz レガシィB4 F1 カクタスM Sクラス 3シリーズ テリオス ビーゴ クロスアップ アップ LX570 ビターラ フォーカス MKX エクスプローラー クーガ リンカーン 軽SUV S60 XC60 V60 V40 スーペルレッジェーラ ソリオ・ハイブリッド パサートディーゼル 208 IS シエンタHV SHVS エネチャージ CLAシューティングブレーク CLA Google グッドウッド ミラジーノ RC200t IS200t iM-4 iK-2 ブースタージェット インプレッサスポーツ ボクサーハイブリッド コペンセロ ランドクルーザープラド プラドディーゼル GLK icar imove Applecar Apple セレリオ XE レビンHV DS4 DS5 コンパクトFRスポーツ 東京モーターショー2015 ジェイドRS ジェイド ノートハイブリッド フィットシャトル シャトル Q3 A1スポーツバック マカン メルセデスAMG シエンタハイブリッド GEN2 HR-V カクタス エアクロス ムラーノハイブリッド スカイアクティブハイブリッド iA マツダコネクト ラニア 308Rハイブリッド オーリス試乗 クロスオーバー7 エクシーガ インプレッサスポーツハイブリッド エクストレイルハイブリッド サイオン スカイラインクロスオーバー infiniti ワーゲンバス バス サイオンiA カローラアクシオ カローラフィールダー iM CX-3試乗 MX-5 アルトターボRS 1series カジャール 308GT ジュネーブモーターショー ヴェルファイア アルファード LF-SA 124スパイダー イヴォーク イヴォークカブリオレ レンジローバー SA 2シリーズ フーガ ボクサーディーゼル ビート ミニ ロードスター試乗 マクラーレンホンダ ディーゼルHV FIAT MIRAI 911 カイエン TT スタイルLB ピンククラウン 販売台数ランキング カローラ店 トヨタ初売り マツダ初売り スバル初売り ホンダ初売り ダイハツ初売り 日産初売り J-STYLE スズキ初売り アルト試乗 ハリアーG's ストリーム 508SW 508RXH エスクァイア試乗 アクアX-URBAN ムーヴ SYNAPTIQ S1 グレイス デミオセダン MIIRAI SH-AWD A9 エスクワイア 86オープン グレース フィットセダン キックスコンセプト デミオ試乗 ジュリエッタ アイゴ パンダ 予防安全性能 B4 RC イエローマークX デカデカ e-Golf up! e-up! ディスカバリー ディスカバリースポーツ 500x エスパス イニシャルパリ S4 アクアミニバン ミニクロスオーバー ゴルフGTI SHINARI コンセプトクーペSUV X6 Bクラス ハイブリッドエア ヴィターラ SPA ミラココア ジュークRS ESQ NX試乗 ランドクルーザー70 ワゴンRハイブリッド コミケ Sエネチャージ プリウスオープン 販売ラインキング NX200t デミオディーゼル セブン ケータハム 自動車保険 C1 シエナ LEVORG LEVORG試乗 GLA GLA試乗 ケイマン 燃料電池車 AndroidAuto Carplay コペン試乗 C-X17 ルマン ルマン24時間 FCEV プリウスFCV アクセラ発売後 ヴィッツ試乗 ハッチバック XL1 S-HYBRID ノアHV フェzレディZ アクセラ納期 500L 500e ハリアーHV ハリアー試乗 e-NV500 10速DSG e-booster 86open ご当地ナンバー 4C チェロキー 洗車不要 インテリジェントドライブ 新型車解説 TTオフロード ラニアコンセプト コンセプトB GM CTS HAZUMI e-UP! VEFEST エコスポーツ ブルーバード エククワイア A3 GT500 2008DKR エネチャージ2 ミト LF-NX 低燃費エンジン ブリリア シティ パッソ+hana アクセラ試乗 TDI VIZIV2 自動車取得税 消費税 アクセラ発表後 アクセラ納車 GO レゾナンス X3 i-ROAD NM4 シロッコ ゴルフカブリオレ DKWT メルセデス・ベンツ City iPhone carplay セブン160 クロスハイカー エネチャージⅡ 2クーペ BMW2 twingo 108 CITY i-DAYZ パンダクロス ノア試乗 XS-1 デイズルークス レヴォーグ試乗 アクセラHV テリオスキッド Q40 ekスペース ヴォクシー試乗 エルグランド VEZEL試乗 スポーツセダンコンセプト ハスラー試乗 アイサイト ゴルフヴァリアント 2014初売り 第3のエコカー クリオ ZE XVHV フィットHV試乗 アクア試乗 クロススポーツ ハスラークーペ X-LANDER COTY アクアG's twinup! UP! JPNTAXI フィットSUV ミニクーパー iV-4 R-space メガーヌ カングー キャプテュル デジール GC-PHEV エコドラ TOYOTOWN ブレイドグライダー 痛車 FV2 AR エックスランダー ツインエア クライスラー BMWクーペ 2シリーズ CB400 DUNK スズキ「 アクセラ公式動画 86セダン 島耕作 ゴルフ7 ザ・ビートル・ターボ アクセラディーゼル 次世代アイサイト ミラーレス ミラクルオープンドア 新型タントカタログ picasso エリシオン N-LIFE NONE ライフ route3 AYLA UFC フィット発表後 プリクラッシュセーフティ THSⅡ CMF GOLF7 GOLF ゴルフスポーツバン マジェスタ フィットHV発表後 エクストレム A3スポーツバック IS350 クラウンHV モモタロウ レジーナ ガンダム GT カローラHV スマートアシスト LF-CC SUPERGT カローラHV発表後 クロスフィールダー Infiniti まとめ記事 衝突回避システム ゴルフ試乗 WISH ポルテ スペイド ハイブリッド戦略 アコードHV デュアルジェットエンジン 次期アクセラ コンセプト・アクティブ・ツアラー コンセプトアクティブツアラー 次期フィット アコードHV試乗 i-DCD ロードバイク 設備投資 新型車まとめ DAYZ DAYZ試乗 DAYZROOX モジュラーコンセプト パワー88 中期経営計画 モジュール マーチニスモ チューリッヒ 自動車保険ランキング 天然ガス 208GTi 208XY アコードPHV ラパン ショコラ N N-ONE カローラハイブリッド 1週間記事まとめ 小型ディーゼル アテンザ発表後 アテンザ納期 IS300h ekカスタム DAYZライダー DAYZハイウェイスター ヴァンガード ベタープレイス XVHV試乗 スポーツハイブリッド Twizy 超小型モビリティ 次期CR-V フェンダー エコスーパーチャージャー マクラーレン ロータス トゥイジー 電気自動車 iBeetle RDX ブルーモーション フォレスターライブ ニュルブルクリンク D-X CX-5納車 ME.WE 寄居工場 DSルビス PSA FT-HT 乗りかえ割 ノッテコニッサン DIT メビウス アコードPHEV ハイランダー パスファインダー ムーヴ試乗 スペーシア試乗 トッポ ルークス シンメトリカルAWD X-MODE 広島カープ 投票 ノート試乗 モコ ラ・フェラーリ フェラーリ コンパクトモビリティ ショッキングピンククラウン 前田敦子 オッティ D-R エコクール スズキグリーンテクノロジー ラフェスタ スペースUP! クロスUP! トライトン ベンツAクラス Aクラス試乗 シビックワゴン クラウン試乗 クラウン発表後 HS250h クロスオーバー ジュークニスモ アテンザレース 2012まとめ 特別編集 ドラえもん パジェロミニ THS フォレスター試乗 ジェッタ ブラジル FX JX NONE試乗 アテンザ試乗 3シリーズ UP!試乗 イーステクノロジー JUKE ワゴンR試乗 ワゴンR発売後 RJC ベンツBクラス FIAT500 Nスポ セレナ発売後 マイクロハイブリッド セレナ試乗 セレナハイブリッド UP!試乗レポート ノート開発者インタビュー NONE納期 アテンザムービー ラティオ 新興国 XV開発者インタビュー GTI NBOX+ ドゥエットッタンタ POLO i-ACTIVSENSE XV発表後 eQ 値引き XV試乗 AWD 成長戦略 フィットEV バーソ フィールダー アクシオ ワゴンR発表後 SKYACTIV説明 320d twizy kangoo ZOE fluence PMTS S-cross 市販版アテンザ NBOX+発売後 C-MAX NBOX+カスタム NBOX+納期 JUKEニスモ JUKE-R BRZ開発物語 スバル人気記事 日産人気記事 三菱人気記事

NEWCAR-DESIGN
最新エントリーカレンダー

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
車・バイク
4位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
2位
アクセスランキングを見る>>

アクセスカウンター