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スバル「新型レガシィ・アウトバック/B4」発売開始!【Eyesight3】標準装備で【286万円~】!

レヴォーグWRXと、新モデルの発売が続くスバルから、トリを務めるレガシィの登場です。
アイサイト3を初めとするスバルの新技術満載で登場!もちろん、新スバルデザインのヘキサゴングリルで!
subaru outbacksubaru B4
詳細は以下から!
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スバルのニュースリリースから

スバル 新型レガシィ アウトバック/B4を発売

富士重工業は、スバル レガシィ アウトバック/B4をフルモデルチェンジし、本日より発売します。

レガシィは、これまでお客様の生活を豊かにするパートナーとしていかにあるべきかを真摯に見つめながら開発することで、お客様の信頼を獲得してきました。
新型レガシィ アウトバック/B4は、この信頼関係をさらに強固なものとするために、スバルらしいスポーティな走行性能やEyeSight(ver.3)をはじめとする安全性能などの機能面での進化はもちろんのこと、デザインや質感からくる、豊かなライフスタイルをイメージするために欠かせない情緒的価値を徹底的に磨き上げることで、お客様のかけがえのないパートナーとして、市場を越えて満足いただける普遍的な魅力を持ったクルマに仕上げました。

subaru outbacksubaru B4
スバル LEGACY OUTBACK Limitedスバル LEGACY B4 Limited

「新型レガシィ」の公式デザイン画像集は、以下から
SUBARU LEGACY 2015 01SUBARU LEGACY 2015 EX
「新型アウトバック」の公式デザイン画像集は、以下から
SUBARU OUTBACK 2015 05SUBARU OUTBACK 2015

【商品の主な特長】

■商品コンセプト
―レガシィ アウトバック―

アウトバックは誕生以来、乗用車の快適性、SUVの走破性、ステーションワゴンの積載性を併せ持つという、スバル独自のクロスオーバーコンセプトを提案することにより、世界中のお客様から愛され続けてきました。新型アウトバックの開発においても、アウトバック独自の価値を徹底的に磨き上げ、スバルクロスオーバーモデルの最上級車種に求められるあらゆる進化を盛り込みました。
ドライバーの信頼に応え、その豊かなライフスタイルを支える心強いパートナーであり続けることこそが新型アウトバックがお客様に提供する最大の価値です。

―レガシィ B4―

B4が一貫して提供してきた価値は、いかなるシチュエーションでも安全、快適に、自らのイメージ通りに愉しく走ることができるパフォーマンスです。
新型B4の開発では、走行性能をはじめ、安全性や乗員すべてが快適な室内空間など、「スバルのセダン」として欠かせない基本性能を磨き込み、それらをデザインによっても表現することで、質感を大幅に高めました。デザインとエンジニアリング(技術力)を高次元で融合することで、機能性に加え、情緒的な魅力を高め、愉しく快適な充足したドライビングをご提供します。

【販売計画】

レガシィシリーズ 月販1200台
(内訳:レガシィ アウトバック 月販800台/レガシィ B4 月販400台)

【メーカー希望小売価格】

車 種価 格(単位:円)エコカー
減税対象
車種/グレードエンジン駆 動変速機消費税込消費税抜
LEGACY OUTBACK2.5ℓ水平対向
4気筒DOHC
AWDリニアトロニック3,132,0002,900,000
☆ LEGACY OUTBACK Limited3,402,0003,150,000
LEGACY B42,862,0002,650,000○*
☆ LEGACY B4 Limited3,078,0002,850,000○*
注)ボディカラー:クリスタルホワイト・パール※1、アイスシルバー・メタリック、クリスタルブラック・シリカ、ダークグレー・メタリック
ヴェネチアンレッド・パール※1、ディープシーブルー・パール、ラピスブルー・パール
プラチナムグレー・メタリック※2、タングステン・メタリック※2
※1:32,400円高(消費税込)
※2:アウトバック専用色

☆印: 写真掲載グレード
◎印: 環境対応車普及促進税制(自動車取得税80%・重量税75%軽減)適合グレード
印: 環境対応車普及促進税制(自動車取得税60%・重量税50%軽減)適合グレード
(*:オプション装着により、車両重量が1,540kg以上となる場合は、自動車取得税80%・重量税75%軽減)

ようやく、日本でも発売となったスバルのフラッグシップ「レガシィ」。
人気の高かった「ツーリングワゴン」は、一足先に「LEVORG」に生まれ変わり発売されましたから、
スバルLEVORG公式発表
スバル「レヴォーグ(LEVORG)」公式発表:【EyeSight3】は【10万円】も【6/20】に発売延期!

レガシィとして残ったのはセダンの「B4」とSUV「アウトバック」という訳ですね。
こちらは、北米での発表が先だったように、グローバルでの展開がメインになってくるため、
サイズも、従来モデルよりも結構大きくなっています

まあ、スバルとしては、国内に最適なサイズとして、セダンは発売したばかりの「WRX S4」が、
WRX S4 デザイン
スバル「新型WRX S4」=【レヴォーグ・セダン】発売開始!【Eyesight3】搭載で【334万円~】!
SUVには昨年の「XV」がありますからね。

ただ、サイズが上がった分、デザイン的にはメリットが!かなりダイナミックに見えますね。
「新型レガシィ」の公式デザイン画像集は、以下から
SUBARU LEGACY 2015 01SUBARU LEGACY 2015 EX
「新型アウトバック」の公式デザイン画像集は、以下から
SUBARU OUTBACK 2015 05SUBARU OUTBACK 2015


また、このカテゴリーのセダンで、新技術満載で、286万円~というのもいいですね。
もちろんアイサイト3も付きます。標準装備で。

詳しくは、以下のニュースリリースの続きからも。

■デザイン
<エクステリア>

スバルのフラッグシップモデルであるレガシィに相応しい質感と機能性を、バランスのとれた美しいデザインで表現。情緒的な印象を与え、豊かなライフスタイルがイメージしやすいデザインとしました。

  • フロントはバンパー一体となるヘキサゴングリルとホークアイヘッドランプによるスバルのファミリーフェースを構成。また、フロントノーズから始まる立体的な造形をボディへ連続させる事で、よりダイナミックで表情豊かな造形表現を実現しました。リヤコンビランプにもヘッドランプと共通のモチーフを採用することで、精悍な印象を前後で統一しました。
  • アウトバックは、“アウトドアギア"としての機能性やタフ&ラギッドさを残しながら、車格に相応しい上質感を加え、上級クロスオーバーとしての存在感を高めました。
    ボディ下部を取り巻くプロテクションパネルをはじめ、フロントフォグランプや質感高い金属調ルーフレール、豊かなロードクリアランスなどを備えることで、アウトバック特有のスタイリングをさらに進化させました。
  • B4は、スバルのフラッグシップセダンとして、よりスポーティで高品位なスタイリングを追求。塊感のあるフォルムと伸びやかなキャラクターラインにより、たくましさと俊敏な走りの両面を表現しました。

<インテリア>

「コンフォート&スポーティ」をデザインテーマとし、上質さ、快適さを格段に向上させながら、スポーティなドライバーズエリアやインフォテイメントの愉しさを提供する新世代インテリアを実現しました。

  • 立体感のある筒型2眼メーターを採用し、メーター中央には、EyeSightやSI-DRIVEの作動状況を表示する大型カラー液晶マルチインフォメーションディスプレイを搭載しました。また、上級グレードには、先進的な印象を高めるメーターリング照明を設定。照明はブルーを基調としながら、EyeSightの警告など、走行状況の変化に応じて色を切り替えます。
  • スバルのフラッグシップに相応しいインテリア品質として、ソフトパッド化されたダッシュボードやクッション厚を増したアームレストなど、各部の素材や触感にこだわりました。
  • インテリアカラーには、スポーティで引き締まった印象を与えるブラック内装と、上質で華やかなアイボリー内装を設定しました。

─オーディオ&ナビゲーションシステム*1

  • スバル国内初採用となる「harman/kardonサウンドシステム」は、専用の音響設定とし、低音域から高音域にいたるあらゆる音域を忠実かつクリアに再生する高品位な音響性能を実現。12個のスピーカーを最適なレイアウトに配置することで、車内で臨場感あるハイクオリティサウンドを愉しめます。
  • センターパネル部には、直感的なタッチ操作が可能でワイド&フラットなセンターディスプレイを搭載。新世代のインターフェイスデザインにより見易さや操作性を一段と高め、ナビやオーディオをはじめ各メディアとのコネクティビティを手軽に愉しむことが可能です。

*1:メーカー装着オプション

■パッケージ/ユーティリティ

視界の良さ、居住空間の広さ、世界最高水準の安全性を極めて高効率なパッケージで実現。スポーティで力強いスタイリングながら、明るく広々とした、ゆったりくつろげる快適な車内空間を実現しました。

  • Aピラー付け根を前出しによりキャビンエリアを拡大すると共に、ドアミラーのショルダーマウント化やフロントパーテーションガラスの採用により、ドアミラー前方の死角を減らし、前方視認性を高めました。
  • 各乗員のヒップポイントを従来よりも高めに設定することで、自然な着座姿勢が確保できると共に、見晴らしの良い開放感のあるシートポジションとしました。
  • 前席は、シート間距離を広げると共に、ドアトリムの構造を見直し、着座時のスペースを拡大。後席は前後席間距離の拡大などにより足元スペースを拡大するなど、ゆったりとくつろげる居住空間を実現しました。
  • 荷室容量を拡大し、積載時の使い勝手も向上。アウトバックには、リヤゲートを電動で開閉可能にするパワーリヤゲートを採用し、幅広いシーンでの優れた利便性を実現しました。

■メカニズム
<ボディ&シャシー>

1ランク上の高いパフォーマンス、質感を追求し、ボディ、サスペンション、ステアリング、ブレーキ等あらゆる点を見直しました。高い操縦安定性としなやかで安定した乗り心地を両立し、感性に訴える滑らかで、上質な走りを実現しました。

  • ボディやサスペンション取り付け部の剛性を高めることで、サスペンションがしなやかに動く、質感の高い走りを実現しました。
  • サスペンションはスタビライザーの改良や、ショックアブソーバーの減衰特性を最適化しました。また、上級グレードには、新バルブの採用とフロントストラットシリンダ径拡大により、ダンパーのピストン速度域に応じた減衰特性の設定が可能となる「STABLEX-Ride(スタブレックス・ライド)」を採用。コーナリング時の安定性を高めながらも、快適で上質な乗り心地を損うことなく高いレベルで両立させました。
  • ステアリングは小型・軽量・高出力性能のコントロールユニットを内蔵した電動パワーステアリングを採用。モーター出力の向上ときめ細やかな制御により、質感の高い正確で自然な操舵感を実現しました。
  • ブレーキは、ドライバーの思い通りのブレーキフィールの実現を目指し、高応答性ブースターを採用するなど、応答性、コントロール性を向上させました。

<AWD制御>

スバル独自のシンメトリカルAWDに加え、アウトバックには、滑りやすい路面などで、エンジン、4輪の駆動力、ブレーキなどを最適に統合制御して、悪路走破性を高めることのできる「X-MODE」を採用。下り坂で低速を維持した走行を実現するヒルディセントコントロール制御も設定するなど、ドライバーの安心感を向上しました。

<パワートレイン>
-2.5ℓ水平対向4気筒DOHCエンジン-

  • 従来型のFB25型水平対向エンジンの約8割の部品を新設計。吸排気系、燃焼系を中心に大幅な進化を織込むことで、実用域での扱い易さや軽快な走りを維持しながら、燃費性能の向上を果たしました。
  • チェーンの駆動音やピストン、オルタネーターなどの作動音を低減することで静粛性を高めるとともに、エンジンフィーリングの上質感を高めました。
  • 吸気音をチューニングし、心地良いエンジンサウンドを実現しています。

-リニアトロニック(CVT)-

  • 従来型のリニアトロニックを環境性能と動力性能の両面で進化させ、燃費性能の向上と軽快な走りを両立しました。
  • リニアトロニック特有の滑らかな無段変速に加え、アクセル開度によって変速特性を切り替えるオートステップ変速制御や6速マニュアルモードのパドルシフトを採用することで、ドライバーの思い通りに動く、軽快な走りを実現しました。
  • トランスミッション内部のフリクション低減により燃費性能を向上しました。また、ダイナミックダンパーの追加などにより振動騒音を低減し、走行時の静粛性の向上を実現しました。

■安全性能
<予防安全>
-EyeSight(ver.3)*2

より広角かつ遠方まで捕捉し、カラー認識も実現した先進安全機能を大幅に進化させた、EyeSight(ver.3)を搭載。操舵支援機能であるアクティブレーンキープをはじめ、AT誤後進抑制、ブレーキランプ認識制御などの新機能、プリクラッシュブレーキや全車速追従機能付クルーズコントロールの性能向上により、最先端の予防安全技術を提供します。

<アクティブセーフティ>

  • スバルが磨き上げてきたシンメトリカルAWDを基本とし、VDC制御を進化させることで、あらゆるシーンで安心して走りが愉しめるとともに、優れた危険回避性能を実現しました。
  • 「アクティブトルクベクタリング」を採用し、旋回時のトレース性を高めました。

<パッシブセーフティ>

  • 車体強度が特に必要とされる部分に、1470MPa級(ホットプレス成形材)をはじめとした高張力鋼板の採用を拡大。軽量化を図りながらも、前面、側面、後方といった全方位からの衝突に対し、世界トップレベルの安全性を実現しました。
  • 車体構造やエンジンルーム内の構造を見直し、歩行者保護性能を向上。万が一の事故の際、歩行者に与えるダメージの軽減を図りました。
  • 運転席&助手席SRS エアバッグをはじめ、合計7つのエアバッグにより、トップクラスの乗員保護性能を実現しました。

*2:道路状況および天候状態、車両状態等によって、性能が発揮できないことがあります。

スバル「新型アウトバック」の最新記事一覧は、こちらから
スバル「新型レガシィ」の最新記事一覧は、こちらから
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JPNTAXI フィットSUV ミニクーパー iV-4 キャプテュル カングー メガーヌ R-space デジール GC-PHEV TOYOTOWN エコドラ ブレイドグライダー 痛車 FV2 AR エックスランダー ツインエア クライスラー 2シリーズ BMWクーペ DUNK CB400 スズキ「 アクセラ公式動画 86セダン 島耕作 ゴルフ7 ザ・ビートル・ターボ アクセラディーゼル 次世代アイサイト ミラクルオープンドア ミラーレス 新型タントカタログ picasso エリシオン NONE N-LIFE ライフ route3 UFC AYLA フィット発表後 THSⅡ プリクラッシュセーフティ CMF ゴルフスポーツバン GOLF7 GOLF マジェスタ フィットHV発表後 エクストレム A3スポーツバック IS350 モモタロウ クラウンHV レジーナ ガンダム GT カローラHV スマートアシスト LF-CC SUPERGT カローラHV発表後 クロスフィールダー Infiniti まとめ記事 衝突回避システム ゴルフ試乗 WISH スペイド ハイブリッド戦略 ポルテ アコードHV デュアルジェットエンジン 次期アクセラ コンセプト・アクティブ・ツアラー コンセプトアクティブツアラー 次期フィット アコードHV試乗 i-DCD ロードバイク 設備投資 新型車まとめ DAYZROOX DAYZ試乗 DAYZ モジュラーコンセプト パワー88 中期経営計画 モジュール マーチニスモ チューリッヒ 自動車保険ランキング 天然ガス 208GTi 208XY アコードPHV ラパン ショコラ N N-ONE カローラハイブリッド 1週間記事まとめ 小型ディーゼル アテンザ納期 アテンザ発表後 IS300h ekカスタム DAYZライダー DAYZハイウェイスター ヴァンガード ベタープレイス XVHV試乗 スポーツハイブリッド Twizy 超小型モビリティ 次期CR-V フェンダー エコスーパーチャージャー マクラーレン ロータス 電気自動車 トゥイジー iBeetle RDX ブルーモーション ニュルブルクリンク フォレスターライブ D-X CX-5納車 ME.WE 寄居工場 DSルビス PSA FT-HT ノッテコニッサン 乗りかえ割 DIT メビウス アコードPHEV ハイランダー パスファインダー ムーヴ試乗 スペーシア試乗 トッポ ルークス シンメトリカルAWD X-MODE 広島カープ 投票 ノート試乗 モコ ラ・フェラーリ フェラーリ コンパクトモビリティ ショッキングピンククラウン 前田敦子 オッティ D-R スズキグリーンテクノロジー エコクール ラフェスタ スペースUP! クロスUP! トライトン ベンツAクラス Aクラス試乗 シビックワゴン クラウン発表後 クラウン試乗 HS250h クロスオーバー ジュークニスモ アテンザレース 特別編集 2012まとめ ドラえもん パジェロミニ THS フォレスター試乗 ジェッタ JX FX ブラジル NONE試乗 アテンザ試乗 3シリーズ UP!試乗 イーステクノロジー JUKE ワゴンR試乗 ワゴンR発売後 RJC ベンツBクラス FIAT500 Nスポ セレナハイブリッド マイクロハイブリッド セレナ試乗 セレナ発売後 UP!試乗レポート ノート開発者インタビュー NONE納期 アテンザムービー ラティオ 新興国 XV開発者インタビュー GTI NBOX+ ドゥエットッタンタ POLO i-ACTIVSENSE XV発表後 eQ 値引き XV試乗 AWD 成長戦略 フィットEV バーソ ワゴンR発表後 SKYACTIV説明 320d kangoo twizy fluence ZOE PMTS S-cross 市販版アテンザ NBOX+発売後 C-MAX NBOX+カスタム NBOX+納期 JUKEニスモ BRZ開発物語

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