Sponsored Link
TOP ENTRY
Sponsored Link
Facebook
スポンサードリンク

ルノー「新型ルーテシア」が【9/24】発売で【超かわいい】!=【アクセラ】と同デザイナー!

ルノーから大きなニュースです。
ルノーは、新デザイン戦略のもと、既存モデルのデザインを一新する活動を展開中。
日本国内でも、ついに新デザイン戦略の第一弾として、「新型ルーテシア」が発売開始!
ルノー 新型ルーテシア
ちなみに、デザイナーは「現行アクセラ」のデザインコンセプトを開発した人。
デザイン以外にも、少し大型化した「新型ルーテシア」は日本に合いそう。
とにかく、ご覧ください!
sponsored link

カーウォッチから

ルノー、新デザイン戦略に基づいた新型「ルーテシア」を9月発売
1.2リッター直噴ターボにダウンサイジング。ゲトラグ製6速DCTを初導入

ルノー 新型ルーテシア

ルノー・ジャポンは、新型「ルーテシア」を9月24日に発売する。「インテンス」「ゼン」「アクティフ」の3グレード構成で、価格は199万8000円~238万円。

 この新型ルーテシアの発表会を7月25日に都内で開催し、ルノー・ジャポンの大極司代表取締役社長が出席するとともに、商品/広報グループ チーフマーケティングマネージャーのフリデリック・ブレン氏が概要を説明した。

モデルエンジン変速機駆動方式価格
インテンス直列4気筒DOHC
1.2リッター直噴ターボ
6速EDC2WD(FF)2,380,000円
ゼン2,150,000円
アクティフ1,998,000円

新デザイン戦略「サイクル・オブ・ライフ」とは
 新型ルーテシアは、2009年にルノーの常務(SVP)デザイン担当に就任したローレンス・ヴァン・デン・アッカー氏が掲げた新デザイン戦略「サイクル・オブ・ライフ」に基づきデザインされたモデル。

 この「サイクル・オブ・ライフ」は、ルノーが企業理念に掲げる「ヒューマン セントリック(人を中心にした車づくり)」を軸とし、6つのライフステージに分けてそれぞれのステージに合ったコンセプトモデルを提案。そのコンセプトモデルを元に、市販車を作る流れになっている。

 6つのステージは、人と人が出会い恋に落ち(LOVE)、出会った2人は世界中を旅し(EXPLORE)、家族を持ち(FAMILY)、働いて充足し(WORK)、余暇を楽しみ(PLAY)、そして賢さを得る(WISDOM)に分かれており、新型ルーテシアは“LOVE”をテーマとするコンセプトカー「デジール」(2010年のパリモーターショーに出展)を元にデザインが行われている。
※以前、ご紹介した「キャプテュル」や「R-space」も新デザインコンセプトの一つ
キャプテュルルノーキャプテュル5 ※クリックで詳細記事へ

 ボディーサイズは4095×1750×1445mm(全長×全幅×全高)で、先代ルーテシアから40mm低くなった一方で、70mm長く、30mm広くなるとともに、トレッドもフロントで45mm、リアで50mm拡大するなど、よりロー&ワイドが強調されるフォルムになった。また、張り出しの強いフェンダーラインや、リアドアハンドルをサッシュに内蔵したことなどにより、スポーティな印象を受けるデザインに仕上がっている。

 なおグレード分けに関して、パワートレーンは全モデル共通となっている。違いは内外装の装備で、例えばホイールはインテンスでは17インチアルミホイール、ゼンでは16インチアルミホイール、アクティフでは16インチスチールホイールになったり、インテンス/ゼンは電動格納式ドアミラーやオートライト/オートワイパーを標準で装備したりする。さらにインテンスはプライバシーガラスや運転席センターアームレスト、オートエアコンなども付くほか、ボディーカラー、インテリアカラー、ホイールカラーを計13種類の組み合わせから選択できるオプション「パック・クルール」を設定する。

1.2リッター直噴ターボにダウンサイジング
 パワートレーンは先代ルーテシアが最高出力82kW(112PS)/6000rpm、最大トルク151Nm(15.4kgm)/4250rpmの直列4気筒DOHC 1.6リッターエンジンを搭載していたのに対し、直列4気筒DOHC 1.2リッター直噴ターボの「H5F」エンジンにダウンサイジング。最高出力は88kW(120PS)/4900rpm、最大トルクは190Nm(19.4kgm)/2000rpmとなり、より低回転から最大トルクを発生するエンジン特性になっている。トランスミッションは日本に導入されるルノー車で初採用となる、ゲトラグ製の乾式6速デュアルクラッチトランスミッション「エフィシエントデュアルクラッチ(EDC)」を組み合わせる。

 また、減速時にオルタネーターを稼動させてバッテリーを充電する回生機構や、バッテリーからの電源供給機会を増やしてエンジン負荷を軽減し、燃料消費を抑える機能を組み合わせた「エナジースマートマネジメント(ESM)」も搭載。室内では「ECOモードスイッチ」を備え、ボタンを押すことでエンジントルクやアクセル操作に対する制御を行い、燃料消費量を最大で約12%抑えることができる。

新戦略に基づいた新型車を日本市場に積極的に導入
 発表会に出席した大極社長は、新型ルーテシアについて「クルマには機能だったり、装置だったり、馬力だったり、さまざまな価値があると思うが、数値では表せない価値がある。その1つがデザインで、私はクルマの価値の中で非常に重要なのがデザインだと考えている。例えば自分のクルマに乗ったとき、これから何か起きるのではないかとワクワクする気持ち、(ルノーのクルマは)そんな気持ちのするクルマであって欲しい。そしてそういうクルマを提供していきたいと思っている」と、クルマを語る上でデザインはもっとも重要な要素の1つだと語る。

 新デザイン戦略「サイクル・オブ・ライフ」については、「人を中心にしたデザイン、人の心に染みるようなデザインを提供していきたい、それがコンセプトになる。サイクル・オブ・ライフの最初を飾るのがLOVE。男と女が恋に落ちて始まるドラマ、これが人生の最初のドラマではないか。このLOVEをテーマにデザインしたのが新型ルーテシアになる」と述べるとともに、「見るからにワクワクする、何かが始まるのではないかという魅惑的なデザインになっていると思う。これからルノーはサイクル・オブ・ライフに合わせて続々と素晴らしいデザインのクルマを投入していく」と、同戦略に基づいた新型車を日本市場に積極的に導入すると宣言した。

開発テーマは「ルノーともう一度恋に落ちる」
 発表会では、ローレンス・ヴァン・デン・アッカー氏のコメントをビデオで放映。同氏は「ルノーの歴史を見てみると、人間に紐づく強い哲学がいつもあったことが分かります。ルノーは人が中心のブランドで、当時から『人のためのクルマ』であることを大事にしてきました。ですので、なんであれ新しく開発するものは人の一生とその価値からスタートしなくてはいけない。そこから生まれたのが『サイクル・オブ・ライフ』、人生のステージにあわせてクルマを作るアイデアです。誰しも恋をして、世界を旅し、家族を築きたいと思い、そして働かなくてはならない。自分にあったステージを必ず見つけられるはずです。なので(ルノーには)いつもあなたにあったクルマがあるはずです」と、サイクル・オブ・ライフについて解説。

 また、「このクルマ(新型ルーテシア)は『ルノーともう一度恋に落ちる』というテーマで作られている。ですのでクルマの色が赤、情熱の色なのです。フロント(ヘッドライトまで続くブリリアントブラックのグリルに、従来よりも角度を立てて付けられた大型のルノーロゴ)でお分かりになるかと思いますが、ルノーに新しいアイデンティティを与えました。美しいロゴを平衝に中央に大きく配置し、誇らしく立体感をもたせるとともに、グリルはより自信に満ちて見えるようにデザイン面を大きくしました」と、エクステリアデザインについて紹介した。

 インテリアデザインについては、取締役(VP)インテリアデザイン担当のアントワーヌ・ジェナン氏が解説。ジェナン氏は「ルーテシアのこだわりを特に挙げるなら、カラーとセンターコンソールの2つです」とし、インテリアカラーで採用する「ルージュ フラム」は深みがあって情熱が伝わるような赤に仕上がったこと、またセンターコンソールの浮揚感のあるデザインは他メーカーには真似できないものと述べる。さらに「赤いルーテシアは欧州で非常に高い評価を得ています。同様に日本でも受け入れてもらえるようデザイナーとして力を注ぎました。ぜひこの素晴らしいクルマを乗っていただいて、ルノーが変わったということを体感していただければと思います」と、新デザインコンセプトを取り入れた新生ルノーに注目してもらいたいとした。
今回の「新型ルーテシア」は、ルノーにとっては、非常に大きなモデルチェンジになります。
文中にあったように、「新デザイン戦略」の第一弾としてデビューする車で、
新デザイナーのもと開発された初めての市販モデルということになります。

その新デザイナーとは、「ローレンス・ヴァン・デン・アッカー」。
ルノー・ジャポンのHPにも、プロフィールが掲載されていますが、
ルノーの前は、マツダのチーフデザイナーだった人です。

ルノー 新型ルーテシア ヴァン・デン・アッカー
ローレンス・ヴァン・デン・アッカー(1965〜)は、オランダのデルフト工科大学工業デザイン学部で工学修士号を取得。1990年にイタリア・トリノのデザイン・システム社でデザイナーとしてのキャリアをスタートさせた。1993年にアウディに移籍し、ドイツ・インゴルシュタットデザインセンターのエクステリアデザイナーに着任。1996年にはシニア・デザイナーとしてアメリカ・ニューベリーパークのSHRパーセプチュアル・マネジメント社に入社した。
1998年にはアメリカのフォード・モーターに入社し、カリフォルニア州アーバインのブランドイメージンググループ社のチーフデザイナーに任命される。2003年、ミシガン州に拠点を置くディアボーンデザインセンターにおける、フォード・エスケープのチーフデザイナーとなった。
2005年、ストラテジックデザインのチーフデザイナーに着任。2006年からは広島を本社とするマツダのグローバルデザイン本部長としてコーポレートデザインに従事した。
2009年5月15日付でルノーに入社し、2010年1月に同社のマネジメント・コミッティーのメンバーとなった。

流 (NAGARE)、流雅 (RYUGA)、葉風 (HAKAZE)といった一連のマツダのコンセプトカーを担当した。とのことなので、
現在のマツダのデザインコンセプトである「魂動」の前の世代のデザイナーということになりますね。
笑顔マークのフロントデザインの「現行アクセラ」などは、彼のデザインになりますか。

しかし、次世代の「魂動デザイン・新型アクセラ」の発表とほぼ同じ時期に、
同じような「燃えるような赤色」をまとった新型車がデビューするのは、因縁を感じざるを得ません。

では、注目のデザインをもう少し。カラー違いとインテリアです。
ルノー 新型ルーテシア2 ルノー 新型ルーテシア3 ルノー 新型ルーテシア4 ルノー 新型ルーテシア5

最後に、新型ルーテシアのスペック表を。
モデルインテンスゼンアクティフ
駆動方式2WD(FF)
全長×全幅×全高4095×1750×1445mm
ホイールベース2600mm
トレッド(前/後)1505/1505mm
重量1210kg1190kg
エンジン直列4気筒DOHC 1.2リッター直噴ターボ
最高出力88kW(120PS)/4900rpm
最大トルク190Nm(19.4kgm)/2000rpm
トランスミッション6速EDC(エフィシエントデュアルクラッチ)
サスペンション(前/後)マクファーソン/トレーリングアーム
ブレーキ(前/後)ベンチレーテッドディスク/ドラム
タイヤ(前/後)205/45 R17195/55 R16
ホイール(前/後)7.0J×176.5J×16
※以前、ご紹介した「キャプテュル」や「R-space」も新デザインコンセプトの一つ
キャプテュルルノーキャプテュル5 ※クリックで詳細記事へ
この記事が良かった!参考になった!という方は、「いいね!」をお願いします!


sponsored link


同じカテゴリの記事
 
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
 


sponsored link

Comment

Comment Form
コメントの投稿
HTMLtagは使用できません
ID生成と編集に使用します
管理者にだけ表示を許可する

Page Top

Trackback

Trackback URL

http://ethicallifehack.blog.fc2.com/tb.php/1698-a15ac0e9

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Page Top

メーカー・車種別 もくじ

全記事の一覧表示/最近記事のRSS

SponsoredLink
タグクラウドとサーチ

> tags
スポーツ GR GRMN ジムニー スイフト スイフトスポーツ 試乗レポート SKYACTIV-X トロロッソ マクラーレン F1 CX-8 ハイラックス ピックアップトラック brz ステップワゴン ミニバン プラド ランドクルーザー ハラックス T-SUV FJクルーザー ステルヴィオ ジュリア 小型SUV ランドクルーザープラド HCCI B4 セダン モータースポーツ GT AMG メルセデス ハスラー サポカーS 安全技術 e-Pedal STI フィットシャトル ワゴン ディーゼルHV エルティガ エクリプスクロス エクスパンダー スポーツセダン ステップワゴンHV Z5 Z4 スープラ レストア LX レクサス エスクード コンパクトSUV GT3 3列SUV MPV インドネシア コンパクト ウィッシュ NX シビック・タイプR WRX ヴェラール ランドローバー レンジローバー レヴォーグ アイサイト シボレー カマロ グレイス C3 シトロエン ヴォクシー ノア エスクァイア ラングラー JEEP PHEV フェアレディZ ステルビオ パジェロスポーツ ランエボ ランサーエボリューション ランサー NSXオープン コンバーチブル ハリアー テスラ ゴルフ ゴルフR RX-VISION e-POWER セレナ ミスフェアレディ e-power UX ディザイア スイフトセダン RX 空飛ぶ車 Gクラス マイバッハ 販売ランキング C-HR シビックTYPE-R ナンバープレート プレオプラス CX-9 ジープ グランドチェロキー Q2 アセント 最新モデル Q8 アウディ Q4 5008 3008 X2 X7 燃費ランキング アルティマ ティアナ FT-4X エスティマ LC CROSSOVER7 シビックタイプR エクリプス SUVクーペ CX-6 GLCクーペ MINIクロスオーバー MINI リコール 中国 セレナHV セレナe-POWER フィットRS ディーゼルミニバン C4ピカソ アウトランダーPHEV クラウン クラウンTGR バイク ティグアン ワゴンR XVハイブリッド ロードスターRF スティングレー CX-7 S650カブリオレ ヴィッツHV TNGA 初売り ネッツ スライドドア トール ムーヴキャンバス ソリオ トヨペット スイフトHV スペーシアカスタム スペーシア XR ムラーノ オートサロン RX-9 タンク ルーミー プチバン 日本カーオブザイヤー ナビ IOT ノートHV フォーチュナー ディーゼルSUV ソリオハイブリッド スイフトハイブリッド ノートe-POWER マークX C4カクタス オープン カブリオレ トライベッカ VIZIV GVC ソリオHV ジャスティ Vクラス グランツアラー トールカスタム SAI アイシス 終売 WR-V C4 X1 SUVミニバン S660 シビック・ハッチバック GT-PHEV 2008 アバルト 124スパイダー 燃費不正 フリード+ 車中泊 bB ローグ ピクシスジョイ 魂動デザイン NISMO アテンザ プロパイロット 500 QX50 VC-Tエンジン DS DS4クロスバック GLT 1シリーズ ZSX SX-4 S-CROSS プリウスSUV XMコンセプト QX30 いすゞ BT-50 D-MAX ドライブパイロット Eクラス 自動運転 デザイン スピードスター スパイダー ヒナタ ムーヴコンテ トゥインゴ 自動運転技術 SGP 508 308 SCROSS SX4 ルーテシア ポロ レネゲード XR-PHEV IDSコンセプト VEZEL キャデラック ATS F-PACE ジャガー CR-Z レジェンド NBOXスラッシュ アリオン プレミオ ウェイクバン ハイゼットキャディー ハイゼット ウェイク GRIPZ X4 Xクラス N-WGN ビートル パイロットドライブ レヴォーグSTI マイクラ S2000 排ガス不正 キャシュカイ ピックアップ CX-4 e-パワーシステム SUVオープン シエンタ QX マキシマ ティーダ キックス アヴァンシア ヴェヌーシア T90 CDX 自動車ニュース マツダスピード C6 ハイドロ ekワゴン デイズ オーリス オーリスHV オーリスワゴン オーリスハイブリッド パッソ UR-V BR-V コンセプトD ブーン コペン シザースドア エイプリルフール i8 SWAY 人気記事ランキング WCOTY イスト ラッシュ iQ ラクティス RAV4 カローラルミオン KOERU マセラティ ギブリ レヴァンテ 試乗インプレッション ロータリースポーツ FCV クラリティ バレーノ アテンザSUV アクセラSUV MDX クロスポロ T-CROSS Q1 プレマシー ビアンテ オデッセイハイブリッド オデッセイ スプリンター T-ROC トゥアレグ タイグン シビック・セダン プロエース パッソモーダ ピュアテック DS3 LC500 LC500h スポーツクーペ ホンダセンシング i-MMD Cクラス・コンバーチブル Cクラス GLC ベイビーNSX アルトワークス スペースツアラーハイフンコンセプト スペースツアラー ロゴ フォード フィエスタ KWID GO-cross GLS GLE GLEクーペ GLSクーペ LAPV レビン S660ネオクラシック 提携 ボルボ XC90 ベリーサ MRJ ホンダジェット シビッククーペ シビックセダン スマートフォーフォー スマートフォーツー FT-1 eXコンセプト イグニス ピンクプリウス イグニスHV スカイラインクーペ Q50 Q60 トゥーラン アイオニック ヒュンダイ プリウスハンター プレシジョン キャプチャー CX-2 マイクロバス BUDD-e 86GRMN コペンクーペ コペンワゴン キャスト i3 i5 商用ミニバン トラベラー エキスパート エスカレード CarPlay EQ900 G90 E-MEHARI アクティブツアラー カーオブザイヤー スヌーピー S-FR Q30 ディフェンダー オデッセイHV Aクラス タントカスタム 1シリーズ 1シリーズセダン コンパクトセダン インプレッサ・セダン シビック・クーペ カー・オブ・ザ・イヤー 308SW ジェネシス Jeep サハラ クラブマン ポルシェ tms SPG フレンチディーゼル TMS2015 タクシー カマル 500X TEATRO NMKV エーゲ TIPO FR スターレット ヨタハチ パサート KIKAI コスモスポーツ RX-7 マツダスポーツコンセプト RX-8 ダウンサイジングターボ マイティデッキ エアトライサー シャア専用オーリス シビック・ツアラー PHV ゴルフGTE GTE VITARA エスクードノマド シャラン CX-5クーペ クラスラー イプシロン ランチア Gripz レガシィB4 カクタスM Sクラス 3シリーズ テリオス ビーゴ アップ クロスアップ LX570 ビターラ クーガ エクスプローラー フォーカス MKX リンカーン 軽SUV V40 V60 XC60 S60 スーペルレッジェーラ ソリオ・ハイブリッド パサートディーゼル 208 IS シエンタHV SHVS エネチャージ CLA CLAシューティングブレーク Google グッドウッド ミラジーノ RC200t IS200t iM-4 iK-2 ブースタージェット インプレッサスポーツ ボクサーハイブリッド コペンセロ プラドディーゼル GLK Applecar Apple imove icar セレリオ XE レビンHV DS4 DS5 コンパクトFRスポーツ 東京モーターショー2015 ジェイド ジェイドRS ノートハイブリッド シャトル A1スポーツバック マカン メルセデスAMG シエンタハイブリッド GEN2 HR-V エアクロス カクタス ムラーノハイブリッド iA スカイアクティブハイブリッド マツダコネクト ラニア 308Rハイブリッド オーリス試乗 エクシーガ クロスオーバー7 インプレッサスポーツハイブリッド エクストレイルハイブリッド サイオン infiniti スカイラインクロスオーバー ワーゲンバス バス サイオンiA カローラアクシオ カローラフィールダー iM CX-3試乗 MX-5 アルトターボRS 1series カジャール 308GT ジュネーブモーターショー ヴェルファイア アルファード LF-SA 124スパイダー イヴォーク イヴォークカブリオレ SA 2シリーズ フーガ ボクサーディーゼル ビート ミニ ロードスター試乗 マクラーレンホンダ FIAT MIRAI 911 カイエン TT スタイルLB ピンククラウン 販売台数ランキング トヨタ初売り カローラ店 マツダ初売り スバル初売り ホンダ初売り ダイハツ初売り 日産初売り J-STYLE スズキ初売り アルト試乗 ハリアーG's ストリーム 508RXH 508SW エスクァイア試乗 アクアX-URBAN ムーヴ SYNAPTIQ S1 デミオセダン MIIRAI SH-AWD A9 エスクワイア 86オープン フィットセダン グレース キックスコンセプト デミオ試乗 ジュリエッタ アイゴ パンダ 予防安全性能 RC イエローマークX デカデカ up! e-up! e-Golf ディスカバリースポーツ ディスカバリー 500x イニシャルパリ エスパス S4 アクアミニバン ミニクロスオーバー ゴルフGTI X6 コンセプトクーペSUV Bクラス ハイブリッドエア ヴィターラ SPA ミラココア ジュークRS ESQ NX試乗 ランドクルーザー70 ワゴンRハイブリッド コミケ Sエネチャージ プリウスオープン 販売ラインキング NX200t デミオディーゼル ケータハム セブン 自動車保険 C1 シエナ LEVORG LEVORG試乗 GLA GLA試乗 ケイマン 燃料電池車 AndroidAuto Carplay コペン試乗 C-X17 ルマン ルマン24時間 プリウスFCV FCEV アクセラ発売後 ヴィッツ試乗 ハッチバック XL1 S-HYBRID ノアHV フェzレディZ アクセラ納期 500L 500e ハリアーHV ハリアー試乗 e-NV500 e-booster 10速DSG 86open ご当地ナンバー 4C チェロキー 洗車不要 インテリジェントドライブ 新型車解説 TTオフロード ラニアコンセプト コンセプトB CTS GM HAZUMI VEFEST e-UP! エコスポーツ ブルーバード エククワイア A3 GT500 2008DKR エネチャージ2 ミト LF-NX 低燃費エンジン シティ ブリリア パッソ+hana アクセラ試乗 TDI VIZIV2 自動車取得税 消費税 アクセラ発表後 アクセラ納車 GO レゾナンス X3 i-ROAD NM4 ゴルフカブリオレ シロッコ DKWT メルセデス・ベンツ City iPhone carplay セブン160 クロスハイカー エネチャージⅡ 2クーペ BMW2 twingo 108 CITY i-DAYZ パンダクロス ノア試乗 XS-1 デイズルークス レヴォーグ試乗 アクセラHV テリオスキッド Q40 ekスペース ヴォクシー試乗 エルグランド VEZEL試乗 スポーツセダンコンセプト ハスラー試乗 ゴルフヴァリアント 2014初売り クリオ ZE XVHV フィットHV試乗 アクア試乗 クロススポーツ ハスラークーペ X-LANDER COTY アクアG's UP! twinup! JPNTAXI フィットSUV ミニクーパー iV-4 R-space カングー デジール キャプテュル メガーヌ GC-PHEV エコドラ TOYOTOWN ブレイドグライダー 痛車 FV2 AR エックスランダー クライスラー ツインエア 2シリーズ BMWクーペ DUNK CB400 スズキ「 アクセラ公式動画 86セダン 島耕作 ゴルフ7 ザ・ビートル・ターボ アクセラディーゼル 次世代アイサイト ミラーレス ミラクルオープンドア 新型タントカタログ picasso エリシオン ライフ N-LIFE NONE route3 UFC AYLA フィット発表後 THSⅡ プリクラッシュセーフティ CMF ゴルフスポーツバン GOLF7 GOLF マジェスタ フィットHV発表後 エクストレム A3スポーツバック IS350 クラウンHV モモタロウ レジーナ ガンダム カローラHV スマートアシスト LF-CC SUPERGT カローラHV発表後 クロスフィールダー Infiniti まとめ記事 衝突回避システム ゴルフ試乗 WISH ハイブリッド戦略 ポルテ スペイド アコードHV デュアルジェットエンジン 次期アクセラ コンセプト・アクティブ・ツアラー コンセプトアクティブツアラー 次期フィット アコードHV試乗 i-DCD ロードバイク 設備投資 新型車まとめ DAYZ DAYZ試乗 DAYZROOX モジュラーコンセプト パワー88 中期経営計画 モジュール マーチニスモ 自動車保険ランキング チューリッヒ 天然ガス 208GTi 208XY アコードPHV ショコラ ラパン N N-ONE カローラハイブリッド 1週間記事まとめ 小型ディーゼル アテンザ発表後 アテンザ納期 IS300h ekカスタム DAYZライダー DAYZハイウェイスター ヴァンガード ベタープレイス XVHV試乗 スポーツハイブリッド 超小型モビリティ Twizy 次期CR-V フェンダー エコスーパーチャージャー ロータス 電気自動車 トゥイジー iBeetle RDX ブルーモーション フォレスターライブ ニュルブルクリンク D-X CX-5納車 ME.WE 寄居工場 DSルビス PSA FT-HT ノッテコニッサン 乗りかえ割 DIT メビウス アコードPHEV ハイランダー パスファインダー ムーヴ試乗 スペーシア試乗 トッポ ルークス シンメトリカルAWD X-MODE 広島カープ 投票 ノート試乗 モコ ラ・フェラーリ フェラーリ コンパクトモビリティ ショッキングピンククラウン 前田敦子 オッティ D-R エコクール スズキグリーンテクノロジー ラフェスタ スペースUP! クロスUP! トライトン ベンツAクラス Aクラス試乗 シビックワゴン クラウン発表後 クラウン試乗 HS250h クロスオーバー アテンザレース 2012まとめ 特別編集 ドラえもん パジェロミニ THS フォレスター試乗 ジェッタ FX ブラジル JX NONE試乗 アテンザ試乗 3シリーズ UP!試乗 イーステクノロジー JUKE ワゴンR発売後 ワゴンR試乗 RJC ベンツBクラス FIAT500 Nスポ セレナハイブリッド マイクロハイブリッド セレナ試乗 セレナ発売後 UP!試乗レポート ノート開発者インタビュー NONE納期 アテンザムービー ラティオ 新興国 XV開発者インタビュー GTI ドゥエットッタンタ POLO i-ACTIVSENSE XV発表後 eQ 値引き XV試乗 AWD 成長戦略 フィットEV バーソ ワゴンR発表後 SKYACTIV説明 320d ZOE kangoo twizy fluence PMTS S-cross 市販版アテンザ NBOX+発売後 C-MAX NBOX+カスタム NBOX+納期

NEWCAR-DESIGN
最新エントリーカレンダー

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
車・バイク
2位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
1位
アクセスランキングを見る>>

アクセスカウンター