FC2ブログ
Sponsored Link
TOP ENTRY
Sponsored Link
Facebook
スポンサードリンク
アクセスカウンター

マツダ『新型アクセラ』発表&予約開始!【グレード・価格・燃費・装備など】全てを公開!

先日お伝えしたように、10/10から「新型アクセラ」の予約が開始されます。
発売日は、
・ガソリン&ハイブリッドが、11月21日に。
・ディーゼルは、来年1月に。
今回のマツダ公式発表では、それぞれのグレード設定や価格、燃費などが公開されました。
新型アクセラ 詳細は以下から!

sponsored link

マツダからの発表内容をまとめます。

◆ハイブリッドについて
・発売は、11月21日の発売
・セダンのみの設定(ハッチバックはなし)
・3グレードの設定で、237万円~
・燃費は30.8km/L


ハイブリッドモデルのがいよう
エンジン変速機駆動i-stopi-ELOOPボディタイプ発売
時期
2WD4WDハッチ
バック
セダン
SKYACTIV-HYBRID電気式
無段変速機
2013年
11月21日

機種駆動エンジン変速機メーカー希望
予定小売価格
(消費税込)
減税レベル*13
HYBRID-C2WDSKYACTIV-
HYBRID
(SKYACTIV-G 2.0+モーター)
電気式無段変速機2,373,000円免税
HYBRID-S電気式無段変速機2,499,000円
HYBRID-S
L Package
電気式無段変速機2,625,000円

※「SKYACTIV-HYBRID」は、「SKYACTIV-G 2.0」を新たにハイブリッド専用として開発、モーターと組み合わせることで、JC08モード30.8km/Lの優れた燃費性能と走りの楽しさを高次元で両立。


◆ディーゼルモデルについて
・発売は、来年1月を予定
・ハッチバックのみの設定(セダンはなし)
・1グレードのもの設定で、298万円~
・燃費は未公表(19.6km/L)

※燃費については、ディーラー情報で以下の数字が出てきています。

マツダ「新型アクセラ」:【ディーゼル】は(´・ω・`)【19.6km/L】で【298万円】…

エンジン変速機駆動i-stopi-ELOOPボディタイプ発売
時期
2WD4WDハッチ
バック
セダン
SKYACTIV-D 2.26MT2014年
1月(予定)
6EC-AT

XD
(クロスディー)
2WDSKYACTIV-D
2.2
SKYACTIV-MT
(6MT)
2,982,000円(認可取得前)
SKYACTIV-DRIVE
(6EC-AT)
2,982,000円


ガソリンモデルや、その他の情報については、以下からご確認ください。
以下、マツダの公式リリースから

新型「マツダ アクセラ」の予約販売を開始

http://www.mazda.co.jp/common/img/prt_pagettl_bg_01.gif); color: rgb(51, 51, 51); font-size: 13px; line-height: 19.1875px; background-repeat: repeat no-repeat;">
-日本メーカー初、「ガソリン」「ディーゼル」「ハイブリッド」を同一車種で国内市場に投入-

 マツダ株式会社(以下、マツダ)は、新型スポーツコンパクト『マツダ アクセラ』の予約販売を、全国のマツダ系、マツダアンフィニ系、マツダオートザム系販売店を通じて、10月10日より開始*1します。メーカー希望予定小売価格は消費税込みで1,711,500円~2,982,000円、月間販売計画は3,000台です。なお、発売は11月21日のガソリン車*1およびハイブリッド車より、順次、開始する予定です。

新型アクセラ ハイブリッド
新型『アクセラスポーツ 20S Touring L Package』

デザイン/コンセプトなどの動画解説は、こちらから


 新型『アクセラ』は、好評の「マツダ CX-5」、「マツダ アテンザ」に引き続き、マツダの新世代技術「SKYACTIV(スカイアクティブ)技術」*2と新デザインテーマ「魂動(こどう)-Soul of Motion」を全面採用した第3弾のモデルです。

 

 『アクセラ』は、2003年の初代モデル発売から2代に渡り、エモーショナルなデザイン、レスポンスの良い楽しい走り、高いクラフトマンシップや優れた環境・安全性能など、常に時代やお客様の期待を超える新しい価値を提供してきました。結果、発売から約10年の間、世界120カ国、370万台以上が販売*3され、マツダの販売台数の3割*3を超える基幹車種に成長しました。

 

 3代目となる新型『アクセラ』には、「SKYACTIV技術」の他、フラッグシップの「アテンザ」に採用した先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」*4を採用。マツダの持つ最新の技術を織り込みました。また、日本メーカーとして初めて、ガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、ハイブリッドシステムの3種類のパワートレインを同一車種で国内市場に投入*5。お客様の多様化するニーズに、「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」をもってお応えします。

 

 さらに、新型『アクセラ』には独自の新カーコネクティビティシステム「MAZDA CONNECT(マツダ コネクト)」を初搭載しています。スマートフォンやタブレット端末の普及によりインターネットへの常時接続が日常化している現在、クルマの中においても、様々な情報の取得と発信が可能になっています。一方、この情報量の飛躍的な増加は、運転への集中や安全性を損なうリスクがあるとマツダは考えました。

 

 「MAZDA CONNECT」は、独自の「Heads-Up Cockpit(ヘッズアップ コックピット)」コンセプトに基づき、走行安全性を最優先しながら、クルマを介して人と世界をつなげることで、豊かなカーライフをお客様に提供します。

 

■新型『アクセラ』の商品概要

1. 躍動感を追求し、人々を一瞬で魅了するデザイン

ひと目見て乗りたくなるエクステリアデザイン

  • マツダの新世代商品共通のデザインテーマ「魂動-Soul of Motion」を採用、ダイナミックで生命感のある動きをコンパクトなCセグメントのサイズで実現。
  • より低く構えたグリルに、金属の塊から削り出したような重厚な質感の「シグネチャーウイング」を採用した精悍なファミリーフェイス。
  • 新色「チタニウムフラッシュマイカ」、「ディープクリスタルブルーマイカ」の他、デザインテーマ「魂動-Soul of Motion」のイメージカラー「ソウルレッドプレミアムメタリック」など、全8色を設定。

「凝縮」と「開放」を両立したインテリアデザイン

  • 凝縮感のあるドライバーオリエンテッドな空間と、開放的で心地よいパッセンジャー空間を両立。
  • ステアリングホイールや単眼メーターとドライバーの体の中心を同軸にレイアウト、クルマとドライバーの一体感を演出。
  • 一目見てクラスを超えた高い質感を感じさせる、先進的なインテリア造形とハイコントラストなコンビネーション表現(ピアノブラック&サテンクローム/オフホワイト&ブラックなど)。
  • 室内空間を単に広くするだけではなく、人が本当に使いやすい空間を「絶対価値」として定め、魅力的なデザインと優れたパッケージングを両立。

「SKYACTIV-D 2.2」搭載のXD(クロスディー)には専用アイテムを採用

  • シグネチャー上部にレッドカラーのピンストライプを採用した専用フロントグリル、ピアノブラック塗装専用リアバンパー、LEDフォグランプ、高輝度塗装アルミホイール、スムースレザーにクロスレッドステッチを施したステアリング、専用シート(ラックススエード®*6/レザー)他

 

2. 「人馬一体」、走るほどに深まっていく意のままの走り

「人馬一体」を支える理想的なドライビングポジション

  • 自然な脱力状態で次の動きに備えている姿勢(快適関節リンク角)をベースに、ステアリングやペダルなどの主要運転操作機器を配置。
  • 前輪を50mm前方に配置することで、運転席足元スペースを拡大。結果、ホイールハウスとアクセルペダルの干渉を解消し、適正なペダル配置を実現。
  • 先代モデルより100mm後退させたAピラーによる優れた運転視界。
  • 腰回りの接触面積を大幅に拡大し常に正しい姿勢の確保をサポートする新構造のシートを採用。

理にかなった自然な反応と正確なフィードバック

  • 旋回初期、ドライバーの予測する以上のヨーの発生を抑えた「ため」を造りこむことで、ドライバーを含む乗員にとって自然なコーナリングを実現。
  • アクセルペダルの踏込量と踏込速度に応じて、加速度の変化量を緻密に制御。加速を予測して身構えたドライバーの感覚とクルマの動きが合致。
  • 「SKYACTIV-D 2.2」搭載の「XD」には、よりスポーティーな走りを可能にした専用チューニングサスペンションを採用。

多様化するニーズに対応したパワートレイン ラインナップ

  • 大幅なトルクアップと約26%の燃費性能の向上を可能にしたガソリンエンジン「SKYACTIV-G 1.5」を新たに採用。(セダン2WD AT車、JC08モード燃費比較)
  • 「SKYACTIV-G 2.0」は4-2-1排気を新たに採用。4-1排気の同エンジンを搭載した先代モデルに対し、トルクアップと約9%の燃費性能を向上。(スポーツ2WD AT車、JC08モード燃費比較)
  • 高価なNOx後処理装置無しでポスト新長期規制に適合しながら、4.0L V8ガソリンエンジン車並みのトルクを実現した「SKYACTIV-D 2.2」。
  • 「SKYACTIV-HYBRID」は、「SKYACTIV-G 2.0」を新たにハイブリッド専用として開発、モーターと組み合わせることで、JC08モード30.8km/Lの優れた燃費性能と走りの楽しさを高次元で両立。
  • 変速機は、発進時以外のほぼ全域でロックアップしスムーズかつ素早い変速を可能にした「SKYACTIV-DRIVE(ドライブ)」(6AT)と、手首の返しだけでシフト操作が可能な「SKYACTIV-MT」(6MT)をラインナップ。ハイブリッド車には「電気式無段変速機」を採用。なお、「SKYACTIV-MT」は、「SKYACTIV-G」、「SKYACTIV-D」2WD車全車に搭載車を設定。
エンジン変速機駆動i-stopi-ELOOPボディタイプ発売
時期
2WD4WDハッチ
バック
セダン
SKYACTIV-G 1.56MT2013年
11月21日
6EC-AT
SKYACTIV-G 2.06MT
(導入予定)
(来春)
6EC-AT2013年
11月21日
SKYACTIV-D 2.26MT2014年
1月(予定)
6EC-AT
SKYACTIV-HYBRID電気式
無段変速機
2013年
11月21日

 

3. 走行安全性を最優先に考えた新カーコネクティビティシステム「MAZDA CONNECT」

「Heads-Up Cockpit」コンセプトに基づく新世代HMI(ヒューマンマシンインターフェイス)

  • 運転に集中するためのシンプルで使いやすい表示と操作を可能にしたデバイスを採用。不安運転の要因である「見るわき見」、「意識のわき見」および「操作」を最小化。
  • コミュニケーション情報のすべてをブラインド操作できるコマンダーコントロール。
  • 見下ろし角15°の少ない視線移動と、判読のしやすさにこだわった独立型7インチディスプレイ。
  • 運転しながらでも最小の視線移動で車速やナビの経路誘導情報や即座に対応する必要のある警告などを確認できる「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」の採用機種をラインナップ。

人とクルマ、そして外の世界へとつながる「MAZDA CONNECT」

  • スマートフォンと連携したハンズフリー通話、ショートメッセージなどのコミュニケーション機能。
  • 米国HARMAN社が運営するWebコンテンツAha™(以下、Aha)を利用することで、Twitterの新着ツイートやFacebookのニュースフィードを、音声読み上げ機能により確認が可能。Facebookの「いいね!」や音声メッセージ投稿機能の使用も可能。
  • Ahaを介して世界中4万局以上のインターネットラジオ局へのアクセスが可能。
  • 「i-DM(インテリジェント・ドライブ・マスター)」、「燃費モニター」の他、オイルの交換時期などが確認できる「メンテナンス」機能、メーターに表示された警告の内容を確認できる「ウォーニングガイダンス」機能を設定。
  • ショップオプションのナビゲーション用SDカードをセットすることで、ナビゲーションとしても利用可能。「アクティブ ドライビング ディスプレイ」装着車はディスプレイ上に右左折などの経路誘導を表示。

古くならないシステムを目指したモジュールハードウェア構成

  • スマートフォンやインターネットの各種サービスおよびシステムの日々の進化に、OSレベルからアップデートすることで対応。

 

4. 「走る歓び」を支える「優れた環境性能」

最新技術の導入により、さらに高まった環境性能

  • 「SKYACTIV-G 1.5」(2WD)、「SKYACTIV-G 2.0」(AT)搭載車は、環境対応車普及促進税制(エコカー減税)において75%減税、「SKYACTIV-HYBRID」車は免税の対象。(他のモデルは認可取得前につき、後日公表)
  • 新開発の「アクティブエアシャッター」を「SKYACTIV-G 2.0」搭載車に採用。エンジンを冷却する必要が無い状態では、ロアグリル開口部へ侵入する空気を遮断することで、空力性能を高めるとともに、暖房時間の短縮に寄与、実用燃費が向上。
  • 「SKYACTIV-G」全車と「SKYACTIV-D 2.2」搭載車にはアイドリングストップシステム「i-stop」(アイ・ストップ)を標準装備。「アテンザ」に採用した減速エネルギー回生システム「i-ELOOP」(アイ・イーループ)を「SKYACTIV-G 2.0」、「SKYACTIV-D 2.2」搭載車に標準装備。

 

5. マツダの安全思想に基づいた、世界基準の安全性能

独自の安全思想「MAZDA PROACTIVE SAFETY(マツダ・プロアクティブ・セーフティ)」

  • 「まずはドライバーを尊重し、運転環境の変化に対しドライバーが正しく認知・判断・操作することをサポート。ドライバーが避けられない万一の状況下では、被害の防止・軽減をはかる技術で支援する」、この思想に基づき先進安全技術「i-ACTIVSENSE」を採用。
  • 「アテンザ」に続き、マツダの先進安全技術を主要機種に設定。

事故を未然に防止する技術(アクティブセーフティ)

  • 危険認知を支援する装備:「車間認知支援システム(DRSS)&前方衝突警報(FOW)」*7/「車線逸脱警報システム(LDWS)」*8/「アダプティブ・フロントライティング・システム(AFS)」*9/「リア・ビークル・モニタリングシステム(RVM)」*10

事故にあうリスクや被害を軽減する技術(プリクラッシュセーフティ)

  • 衝突を回避し被害を軽減するための装備:「スマート・ブレーキ・サポート(SBS)」*7/「スマート・シティ・ブレーキ・サポート(SCBS)&AT誤発進抑制制御」*11

事故の被害を軽減する技術(パッシブセーフティ)

  • 高い安全性を確保した軽量高剛性ボディ「SKYACTIV-BODY(ボディ)」を採用。
  • 徹底的なフレームのストレート化や十字断面化により前面衝突事故からキャビンを確保。後面衝突に対しても、クラッシュカンの十字断面化やリアフレームを最適なダブルハット型構造とすることで対応。
  • ルーフレール・Bピラー・アンダーボディを強固な4つの環状構造で形成、側面衝突時のキャビンの変形を抑え乗員の傷害を軽減。

ドライバーの運転を支援する装備

  • 「マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)」*7/「ハイ・ビーム・コントロールシステム(HBC)」*8

その他、SRSエアバッグシステム(運転席&助手席/カーテン&フロントサイド)*12、ヒル・ローンチ・アシスト(HLA)、エマージェンシー・シグナル・システム(ESS)などを全車に標準装備

 

■新型『アクセラ』のメーカー希望予定小売価格は以下の通り

(※掲載写真のモデル)

アクセラスポーツ(5ドアハッチバック)

機種駆動エンジン変速機メーカー希望
予定小売価格
(消費税込)
減税レベル*13
15C2WDSKYACTIV-G
1.5
SKYACTIV-MT
(6MT)
1,711,500円75%減税
SKYACTIV-DRIVE
(6EC-AT)
1,711,500円
4WDSKYACTIV-DRIVE
(6EC-AT)
1,921,500円(認可取得前)
15S2WDSKYACTIV-G
1.5
SKYACTIV-MT
(6MT)
1,848,000円75%減税
SKYACTIV-DRIVE
(6EC-AT)
1,848,000円
4WDSKYACTIV-DRIVE
(6EC-AT)
2,058,000円(認可取得前)
20S2WDSKYACTIV-G
2.0
SKYACTIV-DRIVE
(6EC-AT)
2,205,000円75%減税
20S TouringSKYACTIV-DRIVE
(6EC-AT)
2,310,000円
20S Touring
L Package
SKYACTIV-DRIVE
(6EC-AT)
2,436,000円
XD
(クロスディー)
2WDSKYACTIV-D
2.2
SKYACTIV-MT
(6MT)
2,982,000円(認可取得前)
SKYACTIV-DRIVE
(6EC-AT)
2,982,000円

 

アクセラセダン(4ドアセダン)

機種駆動エンジン変速機メーカー希望
予定小売価格
(消費税込)
減税レベル*13
15C2WDSKYACTIV-G
1.5
SKYACTIV-MT
(6MT)
1,711,500円75%減税
SKYACTIV-DRIVE
(6EC-AT)
1,711,500円
4WDSKYACTIV-DRIVE
(6EC-AT)
1,921,500円(認可取得前)
15S2WDSKYACTIV-G
1.5
SKYACTIV-MT
(6MT)
1,848,000円75%減税
SKYACTIV-DRIVE
(6EC-AT)
1,848,000円
4WDSKYACTIV-DRIVE
(6EC-AT)
2,058,000円(認可取得前)

 

アクセラハイブリッド(4ドアセダン)

機種駆動エンジン変速機メーカー希望
予定小売価格
(消費税込)
減税レベル*13
HYBRID-C2WDSKYACTIV-
HYBRID
(SKYACTIV-G 2.0+モーター)
電気式無段変速機2,373,000円免税
HYBRID-S電気式無段変速機2,499,000円
HYBRID-S
L Package
電気式無段変速機2,625,000円
  • - 特別塗装色「ソウルレッドプレミアムメタリック」を選択した場合は52,500円高、「スノーフレイクホワイトパールマイカ」を選択した場合は31,500円高(ともに消費税込)
  • - 上記メーカー希望小売価格に加えて、購入時にリサイクル料金11,150円別途必要。

 

  • *1 来春発売予定の「SKYACTIV-G 2.0」のMT車は除く
  • *2 「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言」に基づいて、「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」を高次元で調和することを目標に開発しているエンジン(ガソリン・ディーゼル)、トランスミッション、ボディ、シャシーなどの新世代技術の総称
  • *3 2013年9月1日現在、マツダ調べ
  • *4 「MAZDA PROACTIVE SAFETY」という安全思想に基づき、ミリ波レーダーやカメラなどの検知デバイスを用いたマツダの先進安全技術の総称
  • *5 2013年10月1日現在、マツダ調べ
  • *6 「ラックススエード®」は、セーレン株式会社の登録商標
  • *7 20S Touring、20S Touring L Package、XDに標準装備
  • *8 XDに標準装備
  • *9 20S、20S Touring、20S Touring L Package、XD、HYBRID-S、HYBRID-S L Packageに標準装備
  • *10 20S Touring、20S Touring L Package、XD、HYBRID-S、HYBRID-S L Packageに標準装備、15Sにメーカーセットオプションとして設定
  • *11 20S、20S Touring、20S Touring L Package、XDに標準装備、15Sにメーカーセットオプションとして設定
    (MT車はSCBSのみ)
  • *12 15C(AT車)には装着しない仕様あり
  • *13 環境対応車普及促進税制による減税措置

この記事が良かった!参考になった!という方は、「いいね!」をお願いします!




同じカテゴリの記事
 
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
 


sponsored link

Comment

Comment Form
コメントの投稿
HTMLtagは使用できません
ID生成と編集に使用します
管理者にだけ表示を許可する

Page Top

Trackback

Trackback URL

http://ethicallifehack.blog.fc2.com/tb.php/1695-6e303bc6

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Page Top

メーカー・車種別 もくじ

全記事の一覧表示/最近記事のRSS

SponsoredLink
タグクラウドとサーチ

> tags
フェラーリ SUVクーペ プロサングエ スポーツ RX-9 CX-30 ハリアー メルセデス マイバッハ キャンパー プロエース ハイエース キャンピングカー 商用車 豊田章男 鈴木修 DS DS3 Bクラス メルセデス・ベンツ GLA SUVミニバン GLB 小型SUV C-HR VEZEL ゴルフ8 GOLF8 RX 商用バン Tjクルーザー WR-V SKYACTIV-X マツダ3 MAZDA3 エクリプスクロス E-Four シンメトリカルAWD S-AWC 4WD 試乗レポート タイプS TLX ホンダジェット 航空機 GXOR GX スポーツカー LC オープンカー LCコンバーチブル RX-8 ロータリースポーツ WRX STI 時計 ワゴン ベルランゴ リフター プロエースシティ MR2 EVスポーツ Aクラス Aクラスセダン Cセグメント コルベット シボレー C3エアクロスSUV ステルヴィオ ジュリア パジェロスポーツ メガネ デザイナー e-mehari C4カクタス MAZDA6 MAZDA2 N-WGN LM 高級車 3列SUV メルセデスベンツ GLE マークX ビーゴ FJクルーザー ラッシュ ロッキー カローラツーリング カローラセダン RX-VISION ピックアップトラック いすゞ ID.R レーシングカー C5エアクロス 1シリーズ FRクーペ mazda3 GR アテンザオープン オープン Xクラス ファミリア レストア Q60 Q70 ジムニーシエラ ジムニー ソリオ PHEV コラボ 講談 神田松之丞 R-Line エイプリルフール ekクロス 軽SUV マツダ3 ミニランクル ウェイク タントSUV デイズ テスラ モデルY ゴーン 教習車 クラシックカー ミニ MINI レトロ セリカ 3シリーズ CX-X CX-10 CX-6 アイゴ 電気自動車 MUJI+Car 無印良品 ルーチェ Gクラス ボルボ S60 V60 インサイト オフローダー MX-5 サブスクリプション KINTO Q5 CX-4 1008 Z4 アルトワークス ランドクルーザー マクラーレン 2050 アーバンEV ランドローバー センチュリー コペンGR ディフェンダー S660 レトロデザイン N-VAN 東京オートサロン CX-1 記事ランキング UX スーパーカー エンジンサウンド スペーシアギア ベビーカー サウンドシッター MX-6 イタルデザイン XC40 日本カーオブザイヤー ダイソン S660ネオクラシック マツダコネクト MBUX カルロス・ゴーン 大坂なおみ センチュリーGRMN アルファード ヴェルファイア 公用車 CX-8 世界販売 MPV C5 Jeep T-ROC レネゲード X1 MaaS 魁コンセプト エスティマ TDI DS7 ラグジュアリー I-PACE F-PACE ジャガー ブラバス AMG ディーラー イーロンマスク A110 アルピーヌ ヴェゼル e-POWER コネクティッド アクセラHV 自動運転 UBER カラシニコフ XC60 ティグアン トゥーラン シビックTYPE-R クラリティ アイサイト ハイランダー タコマ スパーカー 2000GT モータースポーツ FR ミラトコット ミラココア スペーシアSUV ヤマハ ウルヴァリン カローラスポーツ 飛行機 週刊ニュース 軽トラ スーパーキャリー 軽商用車 エヴォルティス ランサー スーパーキャリイ キャリイ SUZUKI フルモデルチェンジ ES エクスパンダー エクリプス トロロッソ TNGA 3輪 モーガン CarPlay RX-4 Fjクルーザー FT-4X FT-AC IMx GT GTクーペ アテンザワゴン レヴォーグ アバルト 124スパイダー 124GT E-PACE アセント X2 パサート SGP デリカD6 VOLVO レンジローバー S2000 LF-1 レースクイーン BREEZE インフォテイメント AndroidAuto ナビ e-Palette 新年 賀詞交歓会 ランエボ 年間ランキング オートサロン クロスビー GRハイブリッドスポーツ XBEE S-FR レジェンド ランボルギーニ ft-4x ft-ac ハスラー ナバラ T70 ヴェヌーシア NISMO 中国 C001 ビアンテ DNコンパーノ VISIONCOUPE エクシーガ e-EVOLUTION タクシー XT5 キャデラック メルセデス・ベンツ’ アルテオン e-evolution LS 潜水艦 アストンマーチン F-TYPE オデッセイ 5008 フェアレディZ GRMN スイフト スイフトスポーツ ハイラックス brz プラド T-SUV ハラックス ランドクルーザープラド HCCI B4 サポカーS e-Pedal フィットシャトル エルティガ スポーツセダン ステップワゴンHV Z5 LX コンパクトSUV エスクード GT3 インドネシア ウィッシュ NX シビック・タイプR ヴェラール カマロ グレイス エスクァイア JEEP ラングラー ステルビオ ランサーエボリューション コンバーチブル NSXオープン ゴルフR ミスフェアレディ e-power ディザイア スイフトセダン 空飛ぶ車 ナンバープレート プレオプラス グランドチェロキー ジープ Q2 最新モデル Q8 Q4 アウディ 3008 X7 燃費ランキング アルティマ ティアナ CROSSOVER7 シビックタイプR GLCクーペ MINIクロスオーバー リコール セレナe-POWER セレナHV フィットRS C4ピカソ ディーゼルミニバン クラウンTGR バイク XVハイブリッド ロードスターRF S650カブリオレ ヴィッツHV ネッツ トール ムーヴキャンバス スライドドア トヨペット スイフトHV スペーシアカスタム XR ルーミー タンク IOT ノートHV フォーチュナー ディーゼルSUV スイフトハイブリッド ソリオハイブリッド ノートe-POWER カブリオレ トライベッカ GVC ソリオHV ジャスティ Vクラス グランツアラー トールカスタム 終売 SAI アイシス C4 シビック・ハッチバック GT-PHEV 燃費不正 フリード+ 車中泊 bB ローグ ピクシスジョイ プロパイロット QX50 VC-Tエンジン DS4クロスバック GLT ZSX S-CROSS SX-4 プリウスSUV XMコンセプト QX30 BT-50 D-MAX ドライブパイロット Eクラス デザイン スピードスター ムーヴコンテ ヒナタ トゥインゴ 自動運転技術 308 508 ルーテシア ポロ XR-PHEV IDSコンセプト ATS NBOXスラッシュ アリオン プレミオ ハイゼット ハイゼットキャディー ウェイクバン GRIPZ X4 パイロットドライブ レヴォーグSTI マイクラ 排ガス不正 キャシュカイ ピックアップ e-パワーシステム SUVオープン QX マキシマ アヴァンシア T90 CDX 自動車ニュース マツダスピード C6 ハイドロ オーリスワゴン オーリスHV オーリスハイブリッド パッソ UR-V BR-V コンセプトD ブーン シザースドア SWAY 人気記事ランキング WCOTY カローラルミオン イスト iQ KOERU レヴァンテ マセラティ ギブリ 試乗インプレッション FCV バレーノ アテンザSUV アクセラSUV MDX クロスポロ T-CROSS Q1 オデッセイハイブリッド スプリンター タイグン トゥアレグ シビック・セダン パッソモーダ ピュアテック LC500h スポーツクーペ LC500 ホンダセンシング Cクラス・コンバーチブル Cクラス GLC ベイビーNSX スペースツアラーハイフンコンセプト スペースツアラー ロゴ フィエスタ GO-cross KWID GLS GLEクーペ GLSクーペ LAPV レビン 提携 XC90 ベリーサ MRJ シビッククーペ スマートフォーツー スマートフォーフォー FT-1 eXコンセプト イグニス ピンクプリウス イグニスHV スカイラインクーペ プリウスハンター ヒュンダイ アイオニック プレシジョン キャプチャー CX-2 BUDD-e マイクロバス 86GRMN キャスト コペンクーペ コペンワゴン i5 商用ミニバン エキスパート トラベラー エスカレード G90 EQ900 E-MEHARI アクティブツアラー スヌーピー Q30 オデッセイHV タントカスタム 1シリーズセダン 1シリーズ コンパクトセダン インプレッサ・セダン シビック・クーペ 308SW ジェネシス サハラ クラブマン ポルシェ tms SPG フレンチディーゼル TMS2015 カマル 500X TEATRO TIPO エーゲ スターレット ヨタハチ KIKAI RX-7 マツダスポーツコンセプト コスモスポーツ ダウンサイジングターボ エアトライサー マイティデッキ シャア専用オーリス シビック・ツアラー GTE ゴルフGTE エスクードノマド VITARA シャラン CX-5クーペ ランチア クラスラー Gripz レガシィB4 カクタスM Sクラス テリオス クロスアップ アップ LX570 ビターラ フォーカス リンカーン MKX エクスプローラー クーガ V40 スーペルレッジェーラ ソリオ・ハイブリッド パサートディーゼル IS シエンタHV SHVS CLA CLAシューティングブレーク Google グッドウッド ミラジーノ RC200t IS200t iK-2 ブースタージェット iM-4 コペンセロ プラドディーゼル GLK imove Apple Applecar icar セレリオ XE レビンHV DS4 DS5 コンパクトFRスポーツ 東京モーターショー2015 ジェイドRS ジェイド ノートハイブリッド シャトル A1スポーツバック マカン メルセデスAMG シエンタハイブリッド GEN2 HR-V カクタス エアクロス ムラーノハイブリッド スカイアクティブハイブリッド iA ラニア 308Rハイブリッド オーリス試乗 クロスオーバー7 インプレッサスポーツハイブリッド エクストレイルハイブリッド サイオン infiniti スカイラインクロスオーバー バス ワーゲンバス サイオンiA カローラアクシオ カローラフィールダー iM CX-3試乗 アルトターボRS 1series カジャール 308GT ジュネーブモーターショー LF-SA 124スパイダー イヴォーク イヴォークカブリオレ SA 2シリーズ フーガ ロードスター試乗 マクラーレンホンダ MIRAI 911 カイエン TT スタイルLB 販売台数ランキング トヨタ初売り カローラ店 マツダ初売り スバル初売り ホンダ初売り ダイハツ初売り 日産初売り J-STYLE スズキ初売り アルト試乗 ハリアーG's ストリーム 508SW 508RXH エスクァイア試乗 アクアX-URBAN SYNAPTIQ S1 デミオセダン MIIRAI A9 エスクワイア 86オープン グレース フィットセダン キックスコンセプト デミオ試乗 ジュリエッタ パンダ 予防安全性能 RC イエローマークX デカデカ up! e-Golf e-up! ディスカバリー ディスカバリースポーツ 500x エスパス イニシャルパリ S4 アクアミニバン ミニクロスオーバー ゴルフGTI コンセプトクーペSUV X6 ヴィターラ SPA ジュークRS ESQ NX試乗 ランドクルーザー70 ワゴンRハイブリッド コミケ Sエネチャージ プリウスオープン 販売ラインキング NX200t デミオディーゼル ケータハム セブン 自動車保険 C1 シエナ LEVORG試乗 LEVORG GLA試乗 ケイマン 燃料電池車 Carplay コペン試乗 C-X17 ルマン ルマン24時間 FCEV プリウスFCV アクセラ発売後 ヴィッツ試乗 ハッチバック ノアHV S-HYBRID フェzレディZ アクセラ納期 500L ハリアーHV ハリアー試乗 e-NV500 e-booster 10速DSG 86open ご当地ナンバー 4C チェロキー 洗車不要 インテリジェントドライブ 新型車解説 TTオフロード コンセプトB ラニアコンセプト CTS GM HAZUMI VEFEST エコスポーツ ブルーバード エククワイア A3 GT500 2008DKR エネチャージ2 ミト LF-NX 低燃費エンジン ブリリア シティ パッソ+hana アクセラ試乗 VIZIV2 消費税 自動車取得税 アクセラ納車 アクセラ発表後 GO X3 i-ROAD NM4 ゴルフカブリオレ シロッコ DKWT City iPhone carplay セブン160 クロスハイカー エネチャージⅡ BMW2 2クーペ twingo 108 CITY i-DAYZ パンダクロス ノア試乗 XS-1 デイズルークス レヴォーグ試乗 テリオスキッド Q40 ekスペース ヴォクシー試乗 エルグランド VEZEL試乗 スポーツセダンコンセプト ハスラー試乗 ゴルフヴァリアント 2014初売り クリオ ZE XVHV フィットHV試乗 クロススポーツ ハスラークーペ X-LANDER アクアG's twinup! JPNTAXI ミニクーパー iV-4 デジール R-space カングー メガーヌ GC-PHEV エコドラ TOYOTOWN ブレイドグライダー 痛車 FV2 AR エックスランダー BMWクーペ 2シリーズ CB400 DUNK スズキ「 アクセラ公式動画 86セダン 島耕作 ゴルフ7 ザ・ビートル・ターボ アクセラディーゼル 次世代アイサイト ミラーレス ミラクルオープンドア 新型タントカタログ picasso エリシオン N-LIFE route3 UFC AYLA フィット発表後 プリクラッシュセーフティ CMF GOLF7 ゴルフスポーツバン フィットHV発表後 エクストレム A3スポーツバック IS350 クラウンHV モモタロウ レジーナ ガンダム カローラHV スマートアシスト LF-CC SUPERGT カローラHV発表後 クロスフィールダー Infiniti まとめ記事 ゴルフ試乗 衝突回避システム WISH ハイブリッド戦略 デュアルジェットエンジン コンセプト・アクティブ・ツアラー コンセプトアクティブツアラー 次期フィット アコードHV試乗 ロードバイク 設備投資 新型車まとめ DAYZ試乗 DAYZROOX モジュラーコンセプト 中期経営計画 パワー88 モジュール マーチニスモ チューリッヒ 自動車保険ランキング 天然ガス 208GTi 208XY アコードPHV ショコラ ラパン N N-ONE カローラハイブリッド 1週間記事まとめ 小型ディーゼル IS300h ekカスタム DAYZライダー DAYZハイウェイスター ヴァンガード ベタープレイス XVHV試乗 超小型モビリティ Twizy 次期CR-V フェンダー ロータス トゥイジー iBeetle RDX フォレスターライブ ニュルブルクリンク CX-5納車 ME.WE 寄居工場 DSルビス FT-HT 乗りかえ割 ノッテコニッサン DIT パスファインダー スペーシア試乗 トッポ ルークス X-MODE 広島カープ モコ ラ・フェラーリ スペースUP!

NEWCAR-DESIGN
最新エントリーカレンダー

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
車・バイク
4位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
2位
アクセスランキングを見る>>